2016年07月29日

卒業1296・京都船旅196古譜49紅山:イカスミ柳

【曲名】卒業1296・京都船旅196古譜49紅山(京盆讃歌)紅山お書き、クラウゼヴィッツの文
【創曲】2016/07/29創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 
 -----日出葦語録-----
 2016/07/28記
 きょうが、寒波に見舞われたという。
きょうの話という。便をとるという。用便のことをいう。
便所へいけば、手鈎が置いてある。葦家の板張りの家
という。
 きなゆりかくれる、えるよる、これをとぞ。
 すくゆくえるれっつ。すゆよ、こすれゆ。これそず、
 くくれく、おんりるる、おっそるくっす。これを、
 よっつとぞ。みらするのかどやら、という。れふれる、
 おるくっすく、れつれつのゆいという。えんぶれる、
 おってのことよほ。これをとぞ。ゆるせるえたれる、
 れれよ、れれす、れれほ、るする、これをよっくすという。
 ようでるという、のちに、ヨーデルという。歌の一とぞ。
 ここゆくれるす、こりゃる、これる、おっせせっつ(せっと
 、とも)。よっくるのうりる、に、とよわうるす、という。
 ベルレルやっく、という。ベルすゆのえんらか、という。
 えっぷせっつのくっすく、という。ベルレルゆっく、
 という。これを、いっすず、という。 
  れっせるれっつのやこく、ひぶをいう。れるすゆ、
 えるれる、おっせ、みぶるる。これをとぞ。つゆつゆ、
 えるせ、るるす、おんらりめ、るるす。るるよ、
 あぶれるここす。これを、よみやら、という。
 えんるの山、おえるをいう。おんすゆ、れるす、
 るるる。れっくれっつ、くるず_す_。あゆれよんよ
 、とぞ。めっすくるるる、るるっすのえく、とぞ。
 きなはむのおことという。ベブルルえんる、とも。
  恭行きのやや、べっつをいう。ベルスのきょとん、
 という。えったのゆゆゆ。れるふ。すすゆ。すすゆを、
 る、に取る、やる、という。 
 こうくゆ、くるす。こるれるれれつ。れれそのやや。
 くるゆるを取るはほ、とぞ。
  ゆっくりきき、という。ゆっくすきくるに、きくす
 をいう。これを、ベルルという。ベッセムのベルン
 という。ベッセム・ルーハーのペブシカという。
 ペブるやら、という。らするす・えっと、よっと
 ほっとの横津という。よずれずるくす。れれるやおら、
 にっくすらっくとぞ。ゆゆすらの山、れるるゆゆゆ。
 ゆゆせおらほ(おらる、とも)、ゆゆれるろくゆ。
 これを、ろっく、という。ろっくすらっくのペブと
 いう。
  便通の書きがこれである。上3行の文がこれである。
 上代秋より葉語という。大和の初の頃。大和をいう。
 これを恭大和(きょうやまと)とぞ。だいれるらっく、
 という。大和語のことをいう。上代、秋より葉、語の
 やおるむ、という。とぞとすれれの、よはれることとぞ。
 ことを言葉という。ことのよのくりふり、という。
 るっくす・れっく、これをとぞ。とぞとすの言葉という。
 るるすれれす、れれ、れれよ、とよとよのややとと、と
 いう。上るるかやろ、という。萱花のやお、という。
 かだれる・すっく、という。れるれるゆゆゆ。
 これを、べんだす、べんらせ、とぞ。
  むっつる、れっつ、という。上るるや、という。
 葦の縦組みをいう。これを、矢、という。葦家の葦を
 縦に組んでいく工法という。自然に生えているまま、と。
 あるするの組み、という。たすゆすれれす、おっくす、
 すれす、これを、よ、という。家の中のことをいう。
 レーフル・レッテそよる、あっつるつる。あっせるそすゆ。
 ゆゆす。これを、すすむ、とぞ。進むの語元である。
 相前後して、すすゆ、という。進むのことである。
  はるさ、という。はるすゆのやら、という。
  春進むことわいう。すすゆる・やっつ、という。
  ふなぜる、ふなや、ふすゆ、すゆぜつの山という。
  船が進み、お間が消えてまた山という。ふなよりの
  光景をいう。ふなみすのめぶつ、という。
  ふなみすをふなみ、という。ふみの山のお絵という。
  光景のことをいう。これを、たもるはら、という。
  はる、ともむいう。田を盛った原(はら、はる)。
  はるばる、という。春張りという。春が杜張った
  という。これを、春原盛りという。これを、もる、
  という。もるをもりという。杜と書く。土の木が
  もりをいう。土がもり上がり木が茂ったをいう。
  もり山の山という。この山を、もりほる、という。
  モールル・レッスという。レーユル・レーレーの
  おきくく、という。オールル・レーレーという。
  れれ春のこう(効き目)をいう。コーレル・ルッスー
  という。この山のおゆ、という。山のおぶやらをいう。
  おぶれる・るっすのくくす、という。くくかかのより、
  という。わっくく、という。わっくく、れくかく、
  という。これを、ことの_り_、という。
  やうれるのおこと、という。とぞとすれれつに、
  やるをとる、れすれすという。こうれす、という。
  れすを、のち、です、とぞ。方言に薄くかすかに残る。
  えりぜれすのことという。えりざーわれ、という。
  えりれすらっつ、という。らっとるるるす、という。
  ればんるのゆいくち、という。いまおら、という。
  るるするれつる、という。略
 うけたはは、をいう。ふなのき、をうける。
 ふなうけ(船受け)の波場(はば)という。これを、
 ハーバーという。名語のえいたら、という。
 ハーバル・レッツという。れおとすのふり、という。
 ( )書きのことをいう。上文内のことである。
 べべすぶ・べった、という。べためら、という。
 べっぶす、という。のち、べべ、という。最後の
 ことをいう。べべのそうる、という。とうとすの
 ベルレス、これを、レースという。べべ取りという。
 ベルレスの言葉の尻をいう。ベルレスのレスである。
 べべの語元である。大和朝廷のことのより、という。
 やまれるやった、という。やんまら、やまら、に、
 おりをいう。おりすゆ、という。おりすすゆ、とも。
 やっくすれっすぅの、いと、という。これを云いという。
 いとという。意図という。字打つはまら、という。
 紙のことでもある。これを、きーらかという。
 きーらるれつのきよす、という。のちに、きよら、
 という。先の清らかである。これを、くんずす、
 という。れうるれる。こっそくそくす、れれすれれよ
 るっつ、はぶるベラとそ。ベラふるふるという。
 ふるふるの山、これをとれという。とれらるうつす。
 うったや_はま、の、うつく、という。れれるろよそ、
 とぞ ふ てるせせせゆゆるふふせるるるす。
 これを、便という。べんとすのくりくく、という。

 便所へ行ってしゃがみ、うんをする。寒い日所で、
 うんこが落ちたら凍るのである。凍らない間に手鈎で
 はつる。そんな寒さの日である所である。きょうに寒波が
 やってきた日という。これが、べんごおり、という。
 うちのこおり便である。氷弁という。言葉のことをいう。
 言うごおり、という。行ったごおりという。
 この言葉のことをいう。ゴリという。ごりやら、という。
 れうんくす、という。薀蓄の語も(ごも)、という。語もの、
 こりという。語も残りという。こりの意味、残りを
 有す話とぞ。かたのこりは、かたこりか、とぞ。
 はなよもの言葉である。これを、うち語という。
 内語という。ナイフル・レッツという。のちに、
 らいないという。らいない語という。上のように、
 の、を云わず、続けていう。らいない。あっぷ、
 という。らいない上げ、という。のちを、みろう、
 という。みろうほ、とぞ。単にみろうとも。
 みらい-未来-の語元である。みらう、という。
 みらいの動形である。動詞にいえば、動詞の
 終始連体である。形という。音便で、ろう、という。
 みろう、みらうのこととぞ。
  体に連なる薀蓄の話とぞ。くさみはまのおこ、
  という。うんこのことをいう。
  これにて。
  
  大和朝廷の言葉という。くさみはま、という。
  大和朝廷という。今が大和である。場所も大和
  という。大和という場所の、朝の庭とぞ。
  家の庭でもあり、船の庭でもある。ていという、
  船である。船のことをていという。艇、廷・・と
  書く。平安朝も今である。平安朝廷である。
  こういう、表現の仕方をする秋残りである。
  秋こり法という。全部、自分の事が書いてある
  とぞ。歴史の主人公になっておく話とぞ。
  月の庭は、とぞ。月は庭という。月山のおゆれ、
  という。月山府の山という。かの源を訪ねれば
  うじない話という。源氏内の山という。月山での
  源氏内という。源を書かず、氏内と書く。『の』を
  いわない応用である。源は訪ねれば分かる話とぞ。
  氏内山の打ちという。しないという読みとぞ。
  竹刀の書き元である。竹ごおり刀という。
  『の』を入れた言いである。例えという。
  たとえばの月山譜という。この文である。
  きょうと府もその内にそうなる。今日と府という。
  今日の譜である。今日譜の書きという。『けふふ』
  という恐ろしい読み方をしなければならない話という。
  月山府をけふふという。恐怖読みをする。手鈎を
  けふという。どう読むか。手鈎をきょうちょうという。
  恐怖読みである。ヤックツ・レックという。
  きょうちょうの手鈎という。ケルセルという。
  けさの手鈎のけふという。どちらも読む読みという。
  けふをきょうと読む。けふという。これを、京府の
  デルレルという。恐怖をけばという。毛がさかだつ
  話という。恐怖である。京府はどこか。今日の譜で
  ある。これを、ふみゆみ、という。フッレル・
  ルースーという。京府、今日譜、恐怖の出が、
  きょうである。7月の庭という。庭の話である。
  今日のことである。きのうの話になる、今日
  書いた話である。大月という。大月暦である。
  大暦という。7月の庭、庭日という。
  ハッキク・レールという。掃き暦という。
  陰暦の話である。一日遅れの場である。
  暦の日付があくる日に変わる、驚天暦という。
  葉日という、ようびの庭である。
  月火水木金土の呼びをする。月の庭の葉という。
  かの庭のほ、とぞ。水雷艇の山という。
  雷の上がる山という。はての屋、内である。
  エレキ照るという。エレの木の照りとぞ。
  えりられた、という。えりたの山という。
  エレレス・えれざら、という。丸い皿の間に
  雷が起こったという。地球の真上に太陽があった
  話という。仰天の話という。略
  その頃の大和である。ふふれる・るっすのうつ、
  という。うつれつ・らっつ、とぞ。鬱という話とぞ。
  2016/07/28記
 
 2016/07/29  
  ヤムレル・サンスーという。後の算数のことをいう。
 レッテという。れて読みの読みをいう。葉を読むという。
 これを御葉讃という。ごは・さん、とぞ。ゴックルの
 読みという。葉を数えて、樽という。樽の造りの、
 たゆれ、という。たすれすとぞ。たむれむとも。
 つつゆつうすす、これをようという。ようやら、
 という。めすぶすのけっから、という。
 ムフテル・ロッスーという。ろろやらくくる、
 これを、れむすゆ、という。すゆらるれすす。
 レムーセル・レッツとぞ。レンセルのおゆよよ、
 という。ゾレッセという。ゾムトムのれれんす、
 という。これを、トイホル、という。トーメル・
 ルースーとぞ。れっつれっての闇という。
 やみればのおつゆ、とぞ。あうてるせっく、という。
 れてるれんる、おりそゆ、るれ、れれふ、これを、
 つゆれる、という。降り来る露のわ、という。わを
 りんという。われる、おひゆり、という。露降りの
 しもやら、という。しもらるおくる、という。
 しもたやの絵という。エールル・ラッツとぞ。
 エンセルのつつれつ、という。るるゆるおりせ、
 すゆよありす、かわゆら、たまとふ、たまれる、
 たまふ、たもろ、これを、たまの活とぞ。活用を
 いう。のち、かみしほう(上四方)という。
 今の上四段という。四段活用という。あいれらの
 お書きという。新語の活用である。あうふれる・
 そつゆつ、に、これをいう。いいてる・ろっそ、
 という。上川(かみかわ)よま、という。よまの
 歌という。ろくるのうすゆす、という。これを
 いつゆつねという。この新語が、四という。
 三という。しさんななの芯という。しまれま、
 という。七語がほとんどである。これを、
 のちという。七語の拝、という。のち、俳諧
 という。はいれるのあうらる、という。
 えっせるらって、という。らつれつ、れつとよ、
 という。えんるつ、という。おゆよわのえぱ、
 という。これを、ナミル、という。ナレセの
 すゆよわ、という。アンビル・レーゼーと
 いう。れいぜいごりょう、という。今の、
 大和屋という。秋残りがいる、という。
 はなゆらのあるてる、という。れっくるれる。
 おりんやら、そわよ、これを、せむ、という。
 うんがらレーレ、という。れるするのふよう、
 という。れいぜるらるのふよわ、という。
 のちを、ふよう、という。ふよれるうっす、
 という。ふぜよのえふてる、という。
  これを、レルンフとぞ。とよとすのおく
 れる、という。おくれるふっく、という。
 れるふるのやわやわ、という。これをとぞ。
 とぞらすめつゆ、という。これを、しもばら、
 とぞ。しってらられる、おらはのくゆす
 れてるおっそゆせっせせ。せっせっせっ、
 という。これの、意味らわ、という。
 意味の輪を取るれるす、という。ナーマル・
 レンルという。のち、サーマルという。
 マルレル・らっせのくゆうつ、という。
 れれんそのやる、という。れっつるおっつ、
 せせゆ、これそゆせてる。ハップスレール、
 レルほるの山という。れれんつよりよつ、
 うるれる、おりんよわ。これを、説諭という。
 センベルの山という。ヤーレルという。
 やむすゆのせ、とぞ。せとらすおりほ、
 これを、おりる、という。霜降りの場の
 様という。しもらざゆ、という。さゆを、
 さまという。さゆの歌、さまのことをいう。
 これを、さまの活用という。さまれる、
 という。れれんせる、という。活用をれれ
 という。れれせるともいう。れれって、
 れれくす、れれそ、れれそゆ、れれふ、れれま、
 れれる、れるる、これをはよう山という。
 八様の活用という。かっくるという。かするの
 活用という。おりたるれる、れそようふつ、
 そるゆ。これを、かゆ、という。
 語法のかゆである。かすれ、ともいう。
 かつてる、という。活用のことをいう。
 日本語のことをいう。ナニという。
 日本語を、なに、という。べっぴという。
 のちという。別非という。べっぴの書きである。
 別非語(べっぴご)という。べつひご、ともいう。
 あってるの言いとぞ。これを、ごん、という。
 ごんれるの山という。ごわすの語元である。
 ごわっしょ、という。ごわす、ごわせ、ごわふ、
 ごわそ、ごるす、ごそほ、ごそれ、ごろう、ごろ、
 ごも、とぞ。ごわれるぐっす、という。せむてるの
 すゆれ、とぞ。
  マンセル・らっせのつゆうつ、という。ニーナの
 山という。コーナとぞ。コーレルのごも、という。
 これを、ごゆ、という。ごもせる・るっく、という。
 やーらる・れもふるという。れむする・れむぜ、
 という。れいぜい、という。れいせんひやすみ、
 という。れいぜいの語元である。
  やすみの話ともいう。陰用のこよふ、という。
 こよ、とぞ。こよみという。暦用という。暦様
 とも。暦のありの様をいう。ありざまのさわよ、
 という。サーレルという。のち、とぞ。サーマル
 という。サーマル・レンテという。サレッテの
 すゆよわ、という。暦を、サレ、という。
 サレるこよれ、かゆすゆれれほ、これを、ほかぞえ、
 という。ほをはという。ほはのより、という。
 あるくほ、という。あるくはである。はほ、とも。
 ルールルともいう。るれせのせっつ、という。
 これを、クル、という。クルすけるす、という。
 きりほのきりす、とぞ。きりすの花という。
 大きくなる日を数え、これを俟つはや、という。
 はや、という。はのやの家という。
 はやれる・おりすのかぼす、という。これを、
 かぼ、という。れるれるのゆゆす、という。
 れむれる・よんしゅ、とぞ。四段をしゅ、とぞ。
 ししゅの山という。しれる、という。しっぷす、
 ともいう。しぷれる・すっく、ともいう。
 れるれるろんす、れっせるすつす、れれるそゆす、
 これを、とぞれる、という。とぞのお書きという。
 ぺむすむろくす、という。すっつの山という。
 のちを、スーツという。山の服という。山の着飾り
 という。きゆす、という。きーれる、という。
 きみすゆ、という。きるす、という。山のは(葉、端)
 着飾る、紫の闇という。紫の明けともいう。
 紫明の語元である。ごんけるのゆい、という。
 いひ山という。いいらるのやるれ、という。
 これを、まくらいき、という。枕の園の行きをいう。
 枕の園行くレム、という。レムレルそゆ、という。
 これを、のち、レム睡眠という。枕の話である。
 明けて紫である。紫明明けという。しめのめ、とぞ。
 のち、しののめ、という。しののめの語元である。
 わんせのやっく、という。わんたる語元解きとぞ。
 わってのわるゆせよるせせるそよゆ、さわさわの
 するゆる、これを、れんるとぞ。れっつる、ともいう。
 れっつるつるれぶすするするするゆせめす、せめの
 山とぞ。筆のせめ、という。筆を〆ることをいう。
 〆書の山という。ふでじょ、という。筆の書で
 ある。筆〆めという。ふでれのれれゆ、これとぞ。
 かきるかきれ、これにて、おわよ。さよをふふる
 とめすれれすれれほ_ゆ_、書。これにる。
  後続す。これにて。
  2016/07/2書
  
 後、口述にします。打つ手が遅く、略続きですが、
  アルセの話の書きであります。40分ほどの話に
  なります。英語調の、新語です。他の外国語調も
  はいっています。早聞き装置があれば、それで
  聞いていただければよいかと存じます。
  花述という、話し方になります。れっぱという、
  劣る字の劣の話といいます。劣下言いという喋り
  方になります。色んな意味で言葉を使っていく、
  話し方です。途中で切れば、それの意味になります。
  切った時の話の意味です。全部聞けば、全部の
  意味になります。あふぁしょ、という意味の喋り
  になります。
   ござんした山の喋り風の話風のやお、といいます。
  ワルレスのござんかけ喋りといいまう、れろれろの
  うすくすのおくれれ、といいます_れば_花の、
  路花語といいます。中国風の部分です。
  アール・ファンレーのやお言い、とぞろろ、
  いいますれば花よりファール・ホアのやおらる、
  やせのおいい、とぞ。アルレルの、ファンセーと
  いいます。ワッセル・ローの墓、ともいいます。
  喋り方のことです。
   よければ、お聞きくださいませ。段々早く
  なっていきます。上の文の続きです。
  アールセンラン・ホアー、れるほんのくわぜら、
  くく、とぞ。いいまする。ランファ。ホアスズー、
  ルルレル・ロッソふるふる(ふるれる、とも)、
  あるふぁるの山とぞ。話の内容です。
  新閣の語といいます。新閣語の語述です。
   秋残り市、無名氏の講演録。駄作者の無名です。
   今、喋ったとこです。 
    らんらんらん、御覧あれ。あられますよう。
    ながったらしい喋りですので、・・・
    その、おつもりで・・・・・お聞きくださいませ。
   口 述、 録  音 
  アルゼラのお話、これなる。なります、とぞ。よろしく、
  お聞きあられますよう、ことよろ、あるするれれ、
  御願い、よろしく。 
  聞き直しておりませんので、雑音、その他、失礼な点、
  ありますれば、お許し下さいませ。
  そうきょう、野の花、こわ日、レッケル・スンヨー。
  あるあるれる、せばする、あるらん用。よろよろよろす。
  くくれる、ろんせ。あるふる、れれ日。れれ夜。録す。
  すずっつ。いいもれ、ゆるゆるゆめるる、るるふる、
  こわらる、ろんよわ(論夜半)。やわせる、はなよ
  ありるる。せっ。よろよろよろし。くくるるらんせ。
  御ねがいごわっしょ。あらせるくくす。するするごらんぜ。
  ごらんしょ。さっつくうすれる、およれる、れるほ。
  れるほむ、これ読むるはお、すすよ、ありすよ。
  お聞き御覧たもる。たもります。たもりるふる。
  ふれるよ、すゆろ、ありるありる。すすよ、すむすむ。
  れっしょれれ。花いいよいい。あしせありる。
  ここよろはおる、はりせしずしず、これを、
  ごらんれろ。れろの敬とぞ、いいまする。
  あられたもる、たもりませはる。もりませば、
  よろよろしくく、たのり、りまする。るるる。
  れれよ。御願ひ書き、ありるる。ごらんぜ、
  よよよ、ありたもる、れつれつれっすれ、
  れれるよりより。せせよるうっつ。
  ありすありる。ここよろ、すす。すする、るるる。
  御願ひもっしょ。ましょべせ。
  るる願ひ、これなります。をトム。
  
  ((これが、願い書である。))、あります。
  クラウゼヴィッツの文

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜49紅山』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580,50 
posted by 秋残り at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176279486

この記事へのトラックバック