2016年07月28日

卒業1295・京都船旅195古譜49紅山:イカスミ柳

【曲名】卒業1295・京都船旅195古譜49紅山(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾の花の湊出で 帆張れのあ晴れの
    春原 水野々辺出でるさゆ枯れすすみ
    岩津々 日の輪影にとしまり 
    花ゆらふら ふるうれ とうらら
    山は飛ぶ けを見る はられたる
    帆ゆらる 風路地
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
綾部出航の時。恭に向かう時とぞ。ゆた山の家とぞ。
やかやか、うなふぬ、ゆゆれ、おりるゆくす。
アール・レンツァーの山という。
アルレル・ロッテふぬうぬ、ゆゆせ、こるゆ。
こぎゆる、あぷせる。あっくれる、おすよ、
おっくす、ろてれる、ふるる。こくゆるあぶゆ、
これを、あぶれら、という。あっぷすのくくゆ、
とぞ。これゆり、おりる、おろはる、はららら、
おくゆ、せつゆ、るるる。これょ、かゆる、という。
せんてらる、えってつ、すゆよ、けるる、けっせ、
こけよ。うるれ、らるす。ろんろのかかれ。
これゆり、きょうをいう。きょうの場、すすゆ。
ふぬすゆ。こっくれる、おっとす、るるす。
あくゆすれるる、とっつるおせす。るるほ、
むーぶるあぷせる、そいそよ、こくれる。
ゆるゆ。ろんろのおれ、という。
これを、ゆうにら、とぞ。
夕に着く、恭の場とぞ。
ナーミル・ロンリーのヤレル。
これにぞ。これにと。これにつ。
つつるうっつす。ゆゆゆ。やくれず。
これを、さっと、という。さっとれる、
するゆうすにす、こんろ、こんる、るるす。
ゆゆれるおんつ。れるす、れって。
そそゆ、ゆゆす。これを、新語の文語という。
新文語という。ものを書く時の言葉にぞ。
レンレル・ソットという。そつれつの、
こくゆれ、という。とすゆす、
れんるのおれる、ややや。それるおつる
するすかるせ。
そう、きょうはな、つつれ、おりす、
けっくす。これを、ゆうにな、という。
になぬす、れれる、おれす。てっぷの山
とりゆる、おっくす、れれする、とるれる、
むむつ、るるゆ、きようゆる、あせら、
ゆゆれ、おんれ、とるれる、せるせ。
これを、記とぞ。録記である。
いつむつ、ゆるゆ、るるる。
るるせる、お書きとぞ。にるせらんる、
うっくるれせゆら、ゆらふらせつす。
せるすのよっき、という。せってるさよ、
これを、さゆる、という。
これにて、後を略とぞ。絵もそうである。
略絵図、ここぬるよし。葦の絵の具、
花筆、ありる。べんべつの譜である。
のべふ、これよるにるふるする。れ。
れれのは、れれのも、れれのな、
なもは、ゆゆゆ。
せってる山、これよる、せっつす。
おくゆ、ゆゆる、れるる。これを、
れるほ、という。れるれるのゆす。
たしえすするす。れてよら、はなゆ、
おれるる、ふつ、る、ふゆるけか。
これを、もう、という。
もうかの山、これなる。かいはなのゆり、
さくゆる、さきつ。さくらくゆゆ。これを、
すする、という。すすめす、るるる。
出航のお言葉である。向恭という、向恭路
である。恭に向かう船の路。しゅうくつとぞ。
シュツカラ・レッツの山という。
かられるうっすず、すすゆ、すすむ春という。
春なるゆゆ。春をゆすという。この時のおくと
いう名の時という。時の名が名である。
ななめるくゆす。名時という時間時刻の言い
である。これゆるれてそ。おるれするゆ。
ちちよりはな、はにゆら、ゆられるふなゆ。
これを船という。ふなとも。
恭に着く話という。恭やらうするれれす。
パップス・レッツとぞ。列津の列島である。
れん、ともいう。連島という、連津という。
れんずらっつ、つつれつ、れれる、あぷせる、
これを、あきる、という。あきす、という。
のち、あきすとぜ、という。のち、あきすとぜね、
という。のち、あきすとぜねる、あきすとぜねこ、
あきらすうくる。このことを、ゆれ、という。
あきすとぜねのやよ、という。あきれるるるる。
やよ行きさぞ。いきらすここゆ。ここのお沖とぞ。
沖の山、これをよる、とぞ。とれするあよよ。
よっとるれっつ。れれす。すすゆ。
船は進む、向かい港恭、きょうみなと(恭港)の
おゆれるる。これを、向恭進路という。ゆゆ川の
綾花沖通る景色である。るるつ、れっつるつつる。
すつゆ。れるす。これをゆゆす春という。
進む春のゆゆれる、春号とぞ。沖山ありすゆ。
太陽真上に果てしなく広がる。大きな日という。
大日尤離の景とぞ。大きな太陽である。この時、
紫の色に見えたとぞ。紫陽カックル、という。
太陽をカクセルという。カルッツ、ともいう。
紫式部のやよという。春あと、ようようだんだん
明け離る春ゆるれっそのくすゆす。紫式部という
虫がやってきた話である。紫いろである。
紫一色の頃である。頃を時とぞ。時頃という。
カールル・レッスーという。カレッセのゆゆる、
おつくる、せぶすて、という。れれよのはゆる、
はっせ、おっきす、これをとぞ。これにて、
後、略す。
2016/07/28/15:36 るす

 -----駄作者録-----
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜49紅山』船花
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
   家、魚、船、 向かう時、向の字
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,50
 
posted by 秋残り at 15:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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