2016年07月27日

卒業1294・京都船旅194古譜48綾花鮎:イカスミ柳

【曲名】卒業1294・京都船旅194古譜48綾花鮎(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/27創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】シャースの音、チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾部ゆ ゆゆ鮎下り りら晴れる
    湊(みな)の すぐさみら おるず
    ゆゆ川原 おてやら うくれす
    そみのやる おそる 津々うらる
    かる おしらは くずれ ふうふう
    出航のお声高く あ晴れ原
    弦合わす きゆらは目津 たづるは
    早下り    
     **由良川綾部より出航の記
      ふうふう、風が吹く。そよ風など。
      恭の浜ありてゆ、そそす。
      らら合わせという、つる合わせとぞ。
      ららるるれ、ともとぞ。
      これをやらという。

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽


 -----駄作者録-----
 かきあげましたが、ファイルが消えました。不具合による。
 駄作者嘆き。7時間の作ですが、また、思い出し書きます。
 -----
 恭のこと。卿のこと。葦萱縦作りの家のこと。葦萱の縦組み家。
 自然のままに、葦が植わったままに、そのよう家を作る。
 ------
 ぼうるるの浜、やおるかかゆ、れれす。れれよ。
 あっするれっと、せよ。れっつつれーる。くれゆ、ゆっくす。
 れるれ、おりゆ。せってれれる。れーれろーろ。
 ろろるる。りょが落つれつ。れれす。くっすゆ。
 ろろれ、ろろる、ろろふ、これ、ろろ、とぞ。
 ろろのがりゃ、くくるれれほ。すってれれす。
 ろろよ、るるふ、るるせ、るるる。ルールルレル。
 れれるれれせれれほ_ゆ_ふら。
 ゆふらの歌とぞ。ゆゆゆ、おるゆ、けせれ。れれゆ、
 おすゆ、れっつるそうゆ。ゆうるるれれは_な_ほる、
 すみゆる_ろ。これをとぞれほ、とぞ。
 すみつゆ、おっくす、ろろほ、ろばたるくる。るるく、
 ルックスレー。スレールクール。あっくす。れれる、
 すつゆ。スクールを、けっ、という。けっとく山という。
 恭の西、西をあ、とぞ。反あ、とぞ。恭の西の山、阿方の
 矢。これを、るるす、とぞ。たんあ、とも。反あのこと。
 たんを丹とぞ。始めの意味と。丹亜、丹阿の矢。
 くくるかやふ屋。およゆれれす。れれせ。よよるれっつす。
 丹亜恭録の譜、これにぞ。ふふゆる、ふなぬ、ねね。
 ねるねのおゆ。これゆるれふ。れむれる、れむる、れむの書
 これをとぞ。れむらるかゆ。れむを睡とぞ。すいれむ、
 すする、すすゆ。ねる、寝る。寝里楽とぞ。のちを、
 心理という。心理の心王録という。心理を信ず、という。
 芯図の山、これをゆゆれゆゆゆ、とぞ。
  心理学の出、寝里楽の恭の歌とぞ。和船かゆふ。
 かっするくるる。くるするろろふ。ろろふる、るるれる、
 めるる、めるれ、めるぼのおは、とぞ。はひの世、これを、
 はゆ、とぞ。
 はひ、葉日、ようひ、ようび、葉を数えて日送る。
 葉を見て、日を思う。日数えのこととぞ。葉日、曜日の
 語元ぞなる。ゆゆれる、夕日御日あるゆる、れっせる、
 おっそれ、おっつつゆ。おすすゆ、おそな、ふゆゆ、
 はるあと、だんだんの歌とぞ。
 -----
  西山の夕日。
  春は曙。夏おわら。だんだん秋よる。ふゆる、さくゆ。
  さむ。さむれる冬夜。よよありる。よよよ、ありする。
  れれふ、れれぬ、れれほゆ、こよふ。
   
   いずれのおほん時かは、寒い夜の冬。ごほんの咳、
   こくする。花家のこの穂。るるす。えるる。
   おっすゆすゆ。おつれつやつゆ。
   ゆるゆる夢ゆ、夢ゆるゆ。
   これを、ゆれめ、とぞ。夢一枚の一夜。これを、
   かぞふ_る_やら家。ここよる、ここす、るるっぽ、
   やむつるやっき。やくすゆ。
   
   春は曙。夏おわる。秋の越す冬る。これを枕書き
   とぞ。枕を抱いて寝る寝里とぞ。はな風船、
   ぐうぐうすする。ぐぐ寝のはなよら。
   春は曙ようよう白くなりゆく山際・・・。
   枕の草である。草を文とぞ。草子という。
   枕草子の小少夜の屋である。これを、矢屋とぞ。
   縦組みの葦萱の造りの家を矢とぞ。矢の状態である。
   かっくす、ういはる、という。ういれる、うい書る、
   せっくるれってそ、あるゆ、ゆゆゆ。
   綾部あやる、綾花、桐花、きるゆ。きっくすれーる。
   れれるあすゆ。ゆゆよ。よよゆ。よゆるるす。
   これを、れってそめ、とぞ。れっつるれれそ、
   れるそめ、これにて、そっくる、れれる、そすゆ。
   染めの話で、きりふ、という。きりゆる、まるみたま。
   玉ふら、ゆゆす。丸玉の霧、書きゆ。書き書く、わがよ。
   ありてぞ、ゆっす。ありるよよほ、よよるれれす、
   れれよ、我が名、葦霧やら、のののやる。ぬぬる、
   ののぬ。ノーフルレテ。ろるす、ののる、ののゆ、
   ぬぬぬ。これを、ぬの染め、とぞ。
   紫草とぞ。紫草の染め、ありるありる。
   染めとるかるゆ。ゆかれかれ。ゆかれぞむ。
   ゆかれ染めとぞ。紫の詩、これなる。
   春染めの空、これを、おっつ、という。
   紫明けという。かい春、かい花、開春とぞ。
   開芯という。大花の桐の花、大きな葉を、開く。
   開芯木とぞ。桐をいう。大花の開芯である。
   これを、耐火とぞ。桐の木の作り物、耐火である。
   水包装ともいう。桐の木で作った作物をいう。
   耐火の改新、これを続ける秋残りである。
   耐火の改新、大事なことである。大花、見映え、
   ゆるゆ。夢なるを、現実の耐火である。
   家の造りの話とぞ。消防は大切である。
   ----
   消えたファイルは、思えど、帰る日はある。
   たいせつなものである。これを、大化の改心という。
   心新たに、大きく改める、ファイルの心。
   保存は大切なことである。
   陰ながら、多く祈るものである。
   陰多寝の子守歌。ファイル消えて、泣き泣きで
   ある。卆、何番かは、1294とぞ。陰に櫛、頭を
   掻きながら、力抜け、とぞ。
   あゆゆ、れれれ、ろろろ、くくす。
   くつくつ、キーボイドの音、なよなよ聞こえ、
   力ある歩みとぞ。指の歩、たどるたどる。
   日暮れる頃である。今のこととぞ。阿諛。
   あっあっあっ。嘆きなき、力強い歩みである。
   
    ファイル訪ねて声もなき、・・・・・。
   消えた名作、ゆゆゆ。ふふる、名作である。
   この文を名駄作という。ファイル尋ねて、
   ほーやれ穂。やれやれ。春あと、だんだん、
   夏おわら、・・・。消えあと、だんだん駄作
   盛る、子守大盛である。
   
    あの女将が真似をしたという。春は曙、
    ようよう白くなりゆく山際・・・・。
    枕書きの続きという。いずれのおほん時にか、
    ファイルいたまいそうろう。なよなよの心、
    静御前である。枕草子のルーツを探る。源の
    より元、いずこにか。紫式の探しもあろう
    ことかな。
    
    後の世まで続く、たいかのかいしん、新心の
    進みである。駄作の道、大化である。
    大きな変化である。
    
    消えた大火、めでたく、よろしくである。
    火事には充分ご注意の程。    
    消防の心得、消えたファイルによる。
    小化の記。これにて。
    
    丹亜西、双恭のよい注意、火の元用心。
    心を注ぐ話とぞ。
    
    中入れ:
      由良川綾部より出航の記
      ふうふう、風が吹く。そよ風など。
      恭の浜ありてゆ、そそす。
      らら合わせという、つる合わせとぞ。
      ららるるれ、ともとぞ。
      これをやらという。
      ふくゆる、ららゆり、とぞ。
      出航を、ゆりれ、という。
      揺り出のよら、という。よらふる、
      ららほ(良等帆)、とぞ。ららるるれする、
      およっす、れってそっつ。うつれる、
      そそゆ、そそよ、とぞ。とぞるけっけ、と。
      たたゆ、れ_、とぞも。
      うつれつやら、こてよ、さよるあふる。
      れってろ。ろくれす。ろくす_る_、やおの
      ふる、という。るるれるおかゆ、れれる、
      そっくゆ、そくするそつ、とぞ。卆船という。
      川ゆ下り、はなれる、ゆゆれ。おくそよ。
      これを、おっく、とぞ。
      ゆらゆら川下るそみゆり、とも。
      ミーレル・ルースーという。みゆるるから、
      とぞ。
      
    
    駄作者注:駄作歌のコードは大部分、
         ソフトの自動によるものです。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜48綾花鮎』船花
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@460上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-727
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@460,50 
posted by 秋残り at 18:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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