2016年07月26日

卒業1293・京都船旅193古譜47綾花:イカスミ柳

【曲名】卒業1293・京都船旅193古譜47綾花(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/26創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    綾のみな  下がり鮎行き花津
    歌は花引き照る 船なまの 秋こぬづ
    うるやしき ふるはず(huruwazu)
    浜ゆかし 朝に出ず ゆゆ明かり
    ふるわずく りやり ゆみやりく
    船やらいずく 秋わきずる
    なやきふり
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽


 -----日出葦言行録-----
 綾の港、船出ず、れれるくゆす。すするふるる。
くるりるれれす。あかるれゆりゆ。あさむくくす。ふるする、
れれ。つ。れれれ、つつる、れれつ、ゆゆす。ゆるゆ、おりやら、
ここ、にるる、るする、これを、くく、という。くりするらく、
という。あるゆるせせら、るるす、あるゆる、くする、ららら。
らんらる、れれる、これをとよとぞ。ありすゆあく、れれす、
れれる、ゆうるる、えせる、すする。これを、あさるる、という。
あっせるかつ、という。あさるかる、かりそるれれる、するる。
こうるるえかて、よよよ、おくらる、おばるはらゆ。
おばるはらゆる、こくれるいっく。いっくりりっり。すすゆ。
船を取る、ゆゆ川という。ゆ川の航行である。ゆ川原、かゆす、
これを、ふなる、という。ふふるるゆっくれれす、ゆるゆる、
ありすゆ。これを、そそ、という。そっそるれれは、ゆゆれ、
れっす。くりゆきありす。いっきらどっく、どっとどっく、
どっとるありれ。ありらるれれほ。ほぶね、ゆるゆ。
ゆるゆ、はるれ。わっはすれっす。これを、つ、とぞ。
つつゆるむ、れれつ。群れるあすれす、という。れれはの
山という。綾津山、これなる。綾部(あやぶ)、綾郡
(あやごうり)、出でる、船のゆゆ、ゆゆれるほゆる、
れってれれる、れっつるうっくす。うかれる、穂という。
これを帆という。
 陸の目と川名の目、合わせた書きとぞ。
陸の書きと川の書きである。ほほほ。るるす。
れれれ。れれはる、れれは、れっす、こくす。
これを、れれよ、という。れれの歌である。
葦津かりる、かりから、おくる、るるる。
るるす。れれれ。あくれる、あくり、すすゆ、ばっくる、
るする、おっくるれっつ。せてよ、るるれ_る。はるる、
れっそ、ここす、おるす。これを、よよ、に取るおるゆ
という。
略する話という。これで一部である。はなよらるる、
えくるすする。れれす。ろろよ。るるる。れっす、
れるす。るるれるやっか、れとよありる。ありすつつつ。
これを、ややや、という。ややよ、やゆる、れるす、
れるる、これをと、とぞ。
とぞるるれっつの花という。花れ、るるる、花ゆる、
くくゆ、するす、おつる、せせせ。これを、せっ、とぞ。
せっと、とぞ。せっとすの山で吊る船である。
ふなゆな、あふる、れれす。舟吊り、船ゆり、船ゆる、
船みり、という。せっとのみり、である。
あるゆるさっく、せせる、するす。これを、れよん、
という。れおん、とぞ。れおん、とも。れおん、とぞも。
とっくすれっく、すする、くるゆ、ゆかれ、華ゆる、
おっつる、らおら、あらるれれ。これを、名、とぞ。
名にする、れれ 葦である。葦の名、れれ、である。
れれ葦、花ふな、あるやる、れれの世、これゆる。
略儀、そそる、せよふるかるす。すすれるすすす。
これを、すうら、ほう、という。
スーラ・ホートーという。スーラホーの津である。
綾津、いくいく、ふなぬな、よるよ、あくるれれろ。
葦行きの船路、これを、航行路という。
航行路の話で、歌やた、という。のちという、沢、
という。歌の一種である。沢歌という。分野の一に
おく、という。さわらるせせら、するる、おるれる、
るるす。るるゆ。これを、るるれるやら、という。
るるふる山という。るる書きの文である。
後略。葦の得意である。
 
 静丘の綾、これを、なが、という。長丘の古い
呼びである。葦の丘ともいう。よしのか、これをとぞ。
ながのか、これゆる、あわしょ、せせる、よる、
ははる、おくるさわ、これを、さつそ、とぞ。
ははるるやら、すすゆ、おんおんありてやらる。
おれるやや、おるす、すする、ややす、こくれ、
れれよる、そそそ。これを、そうきょう、という。
そうきょう書き、これにる、これなる、これという、
これである。 
 
 これにる:これである意とぞ。新語にわれる、
      くるる、せせら、これよる、出とぞ。
      せせらを、これ、という。
      せせらうよ、ここよ、よよよ、そそよ、
      るるよ、るすよ、すすよ、すするよ話とぞ。
      よの活用でもある。
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜47綾花』船花
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-726
       画商『ハ用用』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540,50
posted by 秋残り at 21:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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