2016年07月23日

卒業1291・京都船旅191古譜45蕪甘藍(鯖蕎麦鹿:イカスミ柳

【曲名】卒業1291・京都船旅191古譜45蕪甘藍(鯖蕎麦鹿(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/23創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    近江のみ(近江のよ、とも)ゆう波雀
    汝がくれば ここ園にぎやか朝の
    音す ふと昨夜の屋夢の香り
    ありたり 鹿の鯖煮 そばの
    つゆと消えたり 口に残る
    しし肉うまい明日 香れ花
    蕪玉菜 そばと
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 -----日出葦言行録-----
 葦のよ、ありてあり。歩みゆみ連れ、おてららこりゆ。
すつ。ふれよ、えせるふっつ。てすゆそよゆ、れれふ。
これゆれ、そつす。そっくのせせ、とぞ。ううるれれる。
すれすせるゆ。すてそすすゆ。せるせそるす。これゆら、
これゆる、これよる、こしゆ、せるす。 
 えせのよ、ありつゆゆゆ。せるゆせせる、すっつせてせ、
そるゆ。かっそのふ、これゆら。こきす。ありてははもろ、
はるすすすゆ。せるゆせてす。せるす。せくすせせせ。
 せっつろろゆ。れれそ、そっくるおるれ。あすれ、
そわれ、そわゆとぞ。とぞとす、うっくす、れっそ、
ててす。おっする、るるる。るるふるおつゆ、これをしかゆ
とぞ。蕎麦の露をしかゆという。鹿の肉をししという。
ししるるしかそ、という。ししるるの汁という。
あさゆゆっかる、れてそそそそ。そるゆ、せつ。
せってととす。ととるえるよ、えるす、えて。これとぞ。
 日出葦古記より。新しい世という。よよのうる、という。
たまゆ、たまは、たまそ、たまれ、たみそ、とぞ。
たまの活動である。活用という。名動語の名(めい)の
活用である。名動詞という。鳴動世の話という。
言葉の活用をめいという。めいら、という。
めいたるの山とぞ。小日本語という。
コニのふるゆる、という。ここという。
たまれむおくす、という。おてららのよよ、という。
およよふするす、えっつつつゆ。えてはなの世とぞ。
たまなより、これをたまとぞ。のち、うるという。
たまうるれっつ、という。れれす、れれよ、これをとぞ。
略 

 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜45蕪甘藍(鯖蕎麦鹿』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-723
       画商『呂源』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550,46
posted by 秋残り at 21:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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