2016年07月21日

卒業1290・京都船旅190古譜44秋音:イカスミ柳

【曲名】卒業1290・京都船旅190古譜44秋音(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/21創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    飛行機 雲から顔を出す 葦の原
    港へ飛んでいく音が後から来る
    聞こえだんだん大きくなり水面に
    細かな波ができ葦はふるえ
    厳かな飛び行き早く
    越えて夏おわら 風強く秋はそこ
  
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 -----日出葦言行録-----
 そうきょうの宵、小夜更けて、ゆく日よい。
花明かりに月さす光、そうきょう冴え渡る。
月の名は光月、冴えづき、香る月である。
宵の冴え、そうきょう、日送り日渡る。
創京、はじめる日である。都創め、大華の日、
月越え半ばである。虫声祝う話である。
大華の開芯、開新の日々である。
秋残り暦、大華の開新歴、快心の日々である。
虫声祝う秋残りである。春、後、だんだん、
夏おわら、秋音来たりやわら。
 日々是れ新た、である。
 愉快爽快、そうきょうの開芯である。
 新鮮な葦之ヶ原古旋場にて、
 日出葦、書す。快進撃する日、
 夏おわらの太陽、文頭の打ちである。
 太陽は進撃する日の送りという。
 日の光を殺という話である。
 旭光を殺光という。
 そうきょうのよい日の送り、
 明日の双今日である。 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜44秋音』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-719
       画商『呂源』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530,45
posted by 秋残り at 21:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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