2016年07月20日

卒業1289・京都船旅189古譜43赤い機体:イカスミ柳

【曲名】卒業1289・京都船旅189古譜43赤い機体(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/20創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラム
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    赤い機体 海は赤く染まる頃
    沖行く船見上げ 波乗り 雲はるか
    機は向う 紅海上に影落とし羽振り
    君知る 葦之ヶ原港へ 音波冴え
    そうきょうよい陽 口には歌流れ
    映える空海   
【映像】秋残り芸能社所蔵
    古写譜、古いもので当時がよく描かれている。WindowsMediaPrayerで、
    御覧ください。当時の最新鋭の技術である。トーキー動画です(3秒)。    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 -----日出葦言行録-----
 葦之原の日出ずる原、豊かな原、その中に群がる岩、
よしをいう。後に豊葦原という。ここを豊足という。
原へ行く形容である。これを、アフルという。
アフガル洋通という。アフレル岩という。ロック・
ガードという。これを、録という、ガードのこゆ、とぞ。
アフレル・ルッという。アフする山の絵という。
これを図という。図々のおれゆれ、という。
セブレル・ユッタという。セースルのスルユルという。
これに、てくをいう。これを、てく、という。
テックス・レールゥという。テクルク・ルッスという。
テッセのおゆれゆ、という。てみすよの奥という。
道の出来という。道を、ル、という。ルルレルゆれ、
という。ルルルはる、という。 ことのうく、という。
ことゆるせ、とぞ。ウッスク・レールという。
うすぐれの宵という。やるやるのつゆ、という。
ととゆるせま、とぞ。ととゆるせる、ととゆるせら、とも。
ととのうつ、という。てするすく、という。てむすせるれる、
という。これを、ひった、という。ひつれつ・えっく、という。
えるれるそ、とぞ。
 よという。よをやという。よをえという。ようよう、
 なりゆく、やまはる、という。これをはじむ、という。
 はじの山のおゆ、という。おっするせらる、るるる、
 おゆれゆ、れつるつ、という。すすゆ、れむす、ててよ、
 とめをてと。ひでよしのおいき、という。
 うすぐれのはな、という。ううるるけっすく、という。
 ウルレルゆっすのく、とぞ。ててゆるれお、をいう。
 ててよよのあるふ、とぞ。これを、たむ、と。
 やむハナの絵、と。ユルフ・カルレル、という。
 せったの山という。すすれる・おりゆる・かるす・
 せっとす、これをテルという。てっせの奥のえせるる、
 という。えせ道の奥とぞ。とぞに点をつける話とぞ。
 点々の山という。テールル・おれ、とぞ。
 おりおり、おれる、くるる道という。
  これを、行く花の世渡るはゆ、という。
  はゆぶせの文という。これをおという。
  オルレル・せっつ、という。ひらゆるめ、と。
  えっせ・てっとす、の山、という。
  れるるゆゆるせくすせせるるるる。
  れるるゆるるせくすせせるるるる、とも。  
 
  レールル・レッセとぞ。れれれ。うする。れくす。
  これを、ゆゆ、という。レムレル・スック、という。
  れんざるのおゆ、という。ゆめの語元である。
  ゆゆゆ。れれす。るるる。
  るるみの夢という。夢の花、これを、なに、という。
  なに花のなにゆ、という。なにれるおっつ、という。
  おつれつのくくゆ、という。くくれるせろ、という。
  
  とぞふるの山のおくる、という。オルレル・レッセ、
  という。てむれる・れれる・すくゆ・れつる・るるせ、
  これをれほむ、とぞ。れれ花のれれゆ、という。
  れれるおっく、という。おくすゆれっそ、とぞ。
  れれるる・すすゆ・おっくそる、これをとそ。
  うつ山という。点をうつほな、という。穂の名の
  日出という。日出ずるやよ、という。これを、ひでや、
  という。ひでよ、とぞ。お日をおがれる、とぞ。
  おっくるれっくのゆれ、という。
  おくれるすするすっつせったせよ、これをせめ、という。
  せせ、とぞ。
  東洋都という。とよらるおつ、という。うちつふるくれ、
  という。くれの山の沖という。沖のふれ、という。
  点という。点の山のおる、とぞ。これをおる、とぞ。
   とぞおりの文という。このおりを織りという。
   点織りという。転の点とぞ。転点天という。
   てんてんの山という。天という。織る天である。
   しちせきとぞ。たなはたと。これで点が織り込ま
   れている。織り込みの文である。点の打ちをいう。
   
   七夕の文に降りた、という。この文である。七夕山の
   お書きという。
   
   東洋塔の見の日という。とよとみという。とうようとうと
   いうおれろれという。おるふるるっくという。てその山の
   ゆゆという。ゆゆれるろくるという。かんぜろくるとぞ。
みっついく手という。みっついく、対句とぞ。織りである。
   みっついく浜の山という。織りはという。おりるるるるつと
   いう。みったくれっすの山という。これをおりという。
   降りたはるという。おりるるゆゆすせくすてろるという。
   ててよのややという。これをよしという。よしよしのつる
   つるという。つるる、つつつ、つつ る やよ という。
   置き空きの書きという。上文である。空きを入れる浜の
   屋という。こるゆ せっつ うする ややゆ ゆゆす せ
    と。するす すする すすむ すすす せれる すする
   るする するる せんむ せるる これをあきいきという。
   あきるるさむという。あきするぜ とぞ。あきすとぜねこ
   という。あきす と ぜ ねこ 。 ややゆ れるふ すっこ
   これを かる という。 かるる けすゆ けらる つる
   の ゆ うるる せくす という。とおるるれっつのおつゆ
   という。これを てむ という。てるれる れく という。
   おくすゆ てす てるる てつ という。
   わがと とぞ。とぞふるふみゆるあうるれるるゆゆ とぞ。
   これを あきゆる という。 あきすゆ すむる おるれる
   おっつ という。あき山の歌という。あきすゆ れれふ れい
    という。 とむゆる 山 と いう
   日 出 葦 書きゆ 書 
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜43赤い機体』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@590上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-719
       画商『呂源』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@590,45
posted by 秋残り at 22:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176158285

この記事へのトラックバック