2016年07月19日

卒業1288・京都船旅188古譜42そうきょう葦原七夕:イカスミ柳

【曲名】卒業1288・京都船旅188古譜42そうきょう葦原七夕(京盆讃歌)
【創曲】2019/07/18創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    そうきょう山を拝んでよいひと喜ぶ猫柳
    いかすみ柳のお花さんそうきょうよい日と山拝み
    明日はそうきょう日の寄るがよい世の夕焼け天の川
    七夕そうきょうよいお星彦星織姫会いの舞い
    つるべの落としの井戸の水星を映して顔映す
  そうきょうお化けのお岩さんよいよとこの世に手を合わす
    お日様夕焼け沈む頃そうきょうよい夜の夢を俟つ
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
  -----葦之ヶ原風土記-----
 山拝みの日常という、この森の風習である。
七夕飾りを柳の木にするという。星が泊まる木
という。星の来る郷である。
 蒼星来たりて、礼を述ぶ。
 字人、迎えて、再会を祝う。
 人星、交えて、星人生とぞ。
 これを、再見という。
 ツァイ・チェンの譜、詩言う話である。
 シー・ユー・アゲン。オルバール。
 会う譜、美だ、是縁。
 この譜のそうきょうである。
 これを、双今日とぞ。
 さようの慣わしである。  
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜42そうきょう葦原』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@480上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-719
       画商『呂源』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@480,45 
posted by 秋残り at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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