2016年07月19日

卒業1287・京都船旅187古譜41飛行船:イカスミ柳

【曲名】卒業1287・京都船旅187古譜41飛行船(京盆讃歌)
【創曲】2016/07/19創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】自作プログラムによる
【演奏】チケット2000円    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    飛行船 葦造りの渡し 川がかり
    船乗り場 空に上がる船 見渡す
    限り 青い海空 浮かぶ雲得て
    その中へ その上へまた行く
    体は板身造り 懐かしの航行 
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽
 -----葦之ヶ原風土記-----
 今は、秋残り航空学校になっている渡しがかりの川傍の
飛行船乗り場である。川には舟が浮かび、少し離れて葦の
群生である。葦之ヶ原古旋場という、夢舞台古墳という、
鉄造りの古墳ともいう。黒船が空に浮かんで、後、家になり、
古墳という。現秋残り歴史学の検証である。明らかに治むは、
このことをいっているのである。検証の結果である。
何でも得く側という。徳側にたつ、日出葦の叢である。
この頃の風土という。塩は降り来る葦原京、平安の朝、
黒船浮かぶ頭上の舞い、よし来たれば、笛の音を生ず。
総称葦笛、鼓笛雅楽という。トラ路の道の岩馮道、青き
赤き、岩の門、岩の脇道、懐かしい、ストーン・バレー
である。岩咲き門や、綿雲浪、大き空には、飛行船・・
明らかに治む頃の流行歌である。
**
 葦之ヶ原古旋場に、理由降下をした、葦船飛行船で
ある。空からは楽が流れ、運名という。名運の古旋で
ある。これを楽府とぞ。葦之ヶ原幕府である。
これが、白鍵されたという、後世の世である。
言行録の検証である。日出葦代賞という、鉄幹の
馮道である。鉄造りの岩造りである。岩幹という。
岩幹大路である。馮路をレックという。レクソンと
いう。レックス・レールゥの岩鉄路である。
葦船の軟着陸である。静かに舞い降りる落下傘船で
ある。ムムム。マママ。
 葦飯の海苔をいう。のりのりの葦である。レック
という、レックはしである。橋梁の岩の上、古墳に
なった話という。口吻椿のだんだんである。
春後の話である。   
 
       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『古譜41』
   馮道 書画印
   馮道そうきょう
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@480上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-719
       画商『呂源』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
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 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@480,45 
posted by 秋残り at 20:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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