2016年07月11日

卒業1280・京都船旅180古譜28・竹之川:イカスミ柳

【曲名】卒業1280・京都船旅180古譜28・竹之川(京盆讃歌) 
【創曲】今日創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】拙作プログラム使用
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    竹の川 緑野にながれて 二分かれ
    竹の瀬分け 通る錦の染め 夕日に
    かぐ 輝き 闇に(が) 織り成して
    とばるる 世の夜 かたひきに
    影打つ うつてぞ眺める 顔映しの
    竹のみずるル
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽  
 水迫る流れ。川の両岸に竹がうってある。
川の真中に山形に、竹が流れを分けている。良竹のうられという。
竹から下手に水が流れを淀ませ魚が憩いでいる。夕日みたり辺り、
この世の効という。効水の川という。水成す川を、効川という。
竹田の竹阿ん城(ちくがんじょう)である。阿方の水成すこよるさた、
という。日出葦竹のうたれ、という。
-----日出葦言行録-----
 綾錦世たりあり、よたれのしくれぶ、という。あたり、はるる
うきる、やれれ。うっつせせる、せっし、すれる、すすゆ。えめ
らるこ、という。えさえさのおんよる、という。これを、と、と
いう。とおれるうつすすすゆ。れを、めやれ、という。
るぶれるるっす、という。せめらる、こるゆ、こきゆ、かるせる、
えってれれ。おりるふふる。すっするえっぱら。こりゃる、
せるる、うつるかおゆ、れれるえっさく、という。
とむとよのみぶれる、という。顔映りの水揺れ流れ。
おすれるうつれ。くっすれれて。れれはな、れれく、れれす、
れれゆ、れれま、れれそ、れれつ、れれはる、これを礼春
という。れっぱのお書きとぞ。日出葦ゆ。書きゆ。
これす、すする、川の屋の奥という。奥の細流れ。
水の細道という。奥の細道ともいう。芭蕉は下に咲き咲く
かゆれ夏。なっかのゆゆく、という。るるすせてす。
これを、奥の書きという。うくするやよ、ななや(七夜)
たなやのはちやふ、これをとぞとぞ。七夕の八夜という。
はっくれすっすせてせ、ゆゆふ。うっつくはなれ、つつゆ。
うっつゆけれる、すすれ。秋残り語である。
新語である。歌語とも。我が言葉の機械である。ワプロ語
という。たていすかんなに、らっしゃれ。らするうつつ。
キーボイドを打つという。竹製のキーボードである。
秋残り工業史より、日出葦言行録一部より。
後の世の駄作者、これを記す。メ。
  

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜28・竹之川』
   馮道 書画印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@430上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-711
       画商『宏巌』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@430,17
posted by 秋残り at 19:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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