2016年07月10日

卒業1279・京都船旅179古譜27・急坂路:イカスミ柳

【曲名】卒業1279・京都船旅179古譜27・急坂路(京盆讃歌) 
【創曲】今日創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】拙作プログラム使用
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    葦之原 ふりさけ見れば 緑夏なる
    強風(こわかぜ)の道 白布手の行
    手さぐり 脚絆の行き 風は向い
    もどす さき険しきを見る 風息の音
    鋭く聞く 里家は遠高くにあり
    急坂を越えまた険しきを進む
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 太陽 
 
 -----日出葦言行録-----
 葦之原古旋場、阿之部の辺り、葦野阿方(よしのあかた)という。
根々の道、岩尾根、葦之根、草根、草枕の旅寝、憩い音の響き音。
音をねという。根の音、これを根音という。鼾の音はぐーぐーぐー
である。goodのddd、レの根音終わりである。この曲という。
これを曲風という。つむじ曲がりの話とぞ。風がdddという。
礼々々をしたとぞ。上へいって、逆レの如く、真っすぐ落ちて
きたという。葦之原辺、岩尾道である。巌頭の手持ち昼行燈、
夏、かしくありる。行々の山という。山辺の青年である。
青人の青、学ぶ青門学という。青い門の岩である。
葦岩、良岩の教えとぞ。良教潜り門、学問の岩尾である。
この岩の根、岩尾根を紺という。紺根の根々行きという。
青学への道を、こんどうという。紺藤いさ見の青藤岩という。
虎の持ちとぞ。明るく照る、太陽下、葦の道場である。
段子道(だんすみち)である。葦敷きの道、これを滑らず行く。
入門の時という。不滑のうかる試門という。
 試門期間、選び挙げる、そうきようの良き日である。
学びの戸、学戸出庭である。学びの門である。
挙戦、二千円陣である。校庭に書かれた、挙戦の譜、
メメという。運動のことをいう。二重の円、二千円という。
メメの円である。目の山の〆、閉じる話である。
阿辺の阿方目という。目のことをいう。
メメつぶる音(ネ)である。メメネネのメネ音という。
メナーの山という。メメがメナーの話で、ネネのモナー
という。もっともな言葉の書きである。
モナー寝という。旅寝の手枕、これを旅枕という。
りょちんの鎮守という。モナーを金という。
ドックレック・スーフーという。旅寝姿の門である。
休学の山、夏休みである。モナーのやれ、という。
モナレル・スーユーという。あっぱれな鼾である。
グーニャーのふく、という。すいたらめし食いねぇ、
モナ飯、ヨイトマカショ。葦之原のいいである。
葦飯という。明かりの話でもある。
 岩山日暮らし、とぞ。
 続  

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜27・急坂路』
   馮道 書画印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-705
       画商『宏巌』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530,17
posted by 秋残り at 21:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/176023694

この記事へのトラックバック