2016年06月29日

オワラ音、音階始め:イカスミ柳

【曲名】卒業1268・京都船旅168古譜19・紫陽花(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/28創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】エレキハープ
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場

【歌詞】蒼郷
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 -----日出葦言行録-----
 日出葦、音を致す。
おわら風という。
大風がやってきた。
薩摩へ上陸した。オハラ、ハーといった。
京都へきて、オワンといった。
浪華へいって、オワナ、オワニといった。
尾張へいって、オワリといった。
紀州へいって、オワルといった。
秋田へいって、オドンといった。
隣の岩手へいって、オデンといった。
海を渡り北海道へいって、オワリを
ドサンといった。
引っ返して九州へいき、ズンドといった。
ズンクルという。ズンがやってきた。
四国へいって、モウタという。
広島、安芸へいき、キモウといった。
ハー吹く風という。
オワンというたのが、京都であったという。
江戸へいって、江戸始めという。
これを、丼流しという。丼風が、流れた、
日本の島、この形に食を盛る。
井丼(いどん)という。これを風具とぞ。
ハーモニカの丼吹きという。両手でハーモニカを
持って吹く、吹き人をミヤという。
息が風であるという見方のメメという。
文をメという。これを、ミヤメ、ミヤミとぞ。
 これを風が見たという。見たという、風を主にして、
ミヤを見たという。これを普通に変えると、宮を見たという。
宮を見るという。風丼(かぜどん、ふうどん)の吹き食いという。
カザレル・スックという。風目のやよという。
やよ吹く風がこれである。
どのように吹くか、ハーモニカの吹き方になる。
どういうように食べるか、食べ方になる。
どういうように吹くか、気象学になる。
音、食、自然の三位(さんみ)という。
みやみのみや食べという。井丼の食という。
フーという、息を出して、食べる話という。
上の片仮名に風をつける、オワリ風・・・
食をつける、オワラ食・・・・
オワラ丼という。風丼ともいう。井丼の食という。
イクラですかという。オワルベエの繰り振りという。
オンテラーという。ハーモニカの吹きという。
おってという。ハーモニカの手をいう。
追って風という。大風を意気にたとえる、吹きとぞ。
風が息をするという、ピューという、息の風の表しである。
風が食をするとぞ。風食という、地形の花のゆゆ、とぞ。
ゆゆというゆったとぞ。とみとよのかざゆれという。
オンリソワラルという。エッス、テッケとぞ。
のちを、てっかという。てっか丼の音食いという。
日本箸のそっくという。三本箸をミメという。
みつめもめゆめという。みったという。みっつという。
みみゆるおすれすという。おってくる風を、追うという。
追ってのおいに、おいてという。これを、かざれる、という。
追い風をおいてという。風が自分の名称をを土地に置いた
と表す、めやみという、文の書き方という。
 奥津城(おくつしろ)という、音食いの墓のこととぞ。
オコタムシという、おこたの山という。音をおこという。
サナダムシのハーモニカ譜である。
 **今は、おことはいわない。音という。
   音の意味で、音をおことはいわない。***
これを触媒という。食媒とぞ。化学の触媒である。
おこをいう。触媒を入れて、言葉を解する話である。
あとで、引き出すものという。**~~***の文がそれである。
引き出して無とするものである。
オワリ・ソーリルという。触媒のことをそういう。
触媒の作文、語解への使いである。
ハー風の点無である。
はかせという駄作文である。

 鉄火丼の音食いという。ドラマーのように、
箸をチャンチャンと音をたてて食べる。リムにあてても
食べる。ドラマー風という。
 小笠原流のリム椀とぞ。
にぎやかな話という。ピアノタッチのキーボードである。
コンという、キーボードの音の出である。
爪のピアノの鉄爪である。これを、キーボイドという。
イは井である、意である。いいの宮、キューポーという。
キュッポラーという、音の話という。キュッポラー音の急落
という。音を急に下げる、キュッポラーという。
急発とも。音楽にはよくあることである。
----ラの音から始めれば、急発という。短音という。
これをタンゼという。タンリルのレッセルという。
レレンツルの結託という。ケーレル・クークゥという。
けっせるのタミフルという。ターセルともいう。
タユレル・レッセという。後に、レッセといい、レッスという、
レスという。音のことである。lessという、less音である。
----シから始めれば、急味という。キューフルという。
シミレル・スックという。ビーダルともいう。
ビーズという。ビズという。ビズ音たち、という。
びずし、という。寿司始めの音である。
----ソから始めれば、クーという。空食という。
空食始めという。空食たちという。
----ファから始めれば、ファックという。ファク食という。
給食という、給食はじめという。給食たちである。
----レから始めれば、ギミという。ギミ食という。
礼食という。礼食たちである。
----ミから始めるワッテという。ワッテ食という。
ワテハン(ワテ飯)という。ワテハンローという。
下のミをいう。ワテハンハイ、高いをいう。
これを、ハイミーという。同時同高のミである。
おって、という。おって始めという。オクターブをいう。
-----ドから始まる。ドドイツという。オクターブの
ドドもある。もも始めという。桃太郎という。
百太郎とぞ。
----ラシソファレミ〜、と始めて、ラシソファレミドで
終わる回しの音という。回し音という。音階である。
音階文という。この建築を、ラシという。
ハックという、はかせ工法である。
ラソという、はかぜ工法もある。
シド建のけん、という。
シドレル・カックウという。
----
オワリのレミド、葦笛の妙である。
後に回します。略とぞ。

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜19・紫陽花』
   馮道 書画家 咲き印
                   
字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者  上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-625
       画商『宏岩』 名画専門
       葦野原展示即売会 2000えん(額付き?) 
      
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
posted by 秋残り at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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