2016年06月23日

卒業1264・京都船旅164古譜15・落ち落つ降る:イカスミ柳

【曲名】卒業1264・京都船旅164古譜15・落ち落つ降る(京盆讃歌) 
【創曲】201606221創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    風は落ちる時に 前へは進めなくなる
    それ程激しい強い吹き降ろしの縦に
    落ちる これに会うと岩場へ行く人は
    谷間で思う 前から吹く風を見て身にも
    漢字受けて進み行く 風は降り来る
    いつもの風 希うところ
    
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 谷光

 -----日出葦言行録----- 
 風雲急を告げる葦之ヶ原。
 はなひ風、ゆるふ。くゆぜず、けるる。かくゆせつゆ。
せったるおよす。およよ、ありてよのふふ、すすゆ。
すするつゆゆ。ありゆるひっぺのうら、そそゆするる。
ゆすすれれる。くくゆゆ、えってそるれる。これを、
くゆるという。そみいく、そみたる、そそゆゆ。
 ありて、よはよよ。よはおりてくれす。こっつゆくゆ。
えびせそよれる。すすゆくくせる。すってそむる。
おみ、ありれ。ありるるそそす。いがさゆ、そんのゆり、
かかれるそくす。これにておわんぬ。
 日出葦、ありてよはしげる。しげはなゆゆゆ。  
 

       秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜15・落ち落つ降る』
   馮道 書画家 風印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@550上巣真芯
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 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550,11 
posted by 秋残り at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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