2016年06月14日

卒業1256・京都船旅156古譜8・穂の屋:イカスミ柳

【曲名】卒業1256・京都船旅156古譜8・穂の屋(京盆讃歌) 
【創曲】2016/06/14創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】転回調
【演奏】麗人冷花、C0コーラル    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    みぶほみはぶ ふけわらぶ ほのほ
    ふきあがり たちつる うなみゆ
    たちたやまなる ほやみどる
    やらぶふき わらぶ きのやま
    ゆうや わらぶきよ はむのみの 
    ののほや ほならび みぶやま
    みぶくれ はむ ほよよ
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談

 転回調 
 ハ調のドレミ・・をそのまま転回します。
 6/7付から数ページ 
 ドレミ・・を、このまま使います。
 シ〜シ   転回シ調
 ラ〜ラ     ラ
 ソ〜ソ     ソ
 ファ〜ファ   ファ
 ミからミ    ミ
 レ〜レ     レ
  みな、ハ調です。
  ソから始まろうが、ミから始まろうが、
  ハ調です。ト調またホ短調・・・は、♯がつきます。
  ♭がついたりしますが、転回調はつかないです。  
   ラから始まるラ調は、自然短音階です。
  和音を、一つ飛ばしに積み上げた和音を使います。
  #♭ を使わない、ピアノの白鍵だけの和音です。
  シの所が、シレファとなります。 
  どういう和音でしょうか。コード表記は、
  どうなるでしょうか。
  
 **インターネットによると、
  Bdim シレファラ♭ の略
  G7  ソシレファ  の略 
  ・・・です。       
 Bdim、G7と、四和音になります。**
 
 Bdimは、普通、四和音でつかいます。
 省略もありましょうけど。
 (これは、私見です。インターネットによらず
  :駄作者弁) 
 茂 
 -----日出葦見聞録
  機械公--
  余が見た、萱藁のおくという。
 奥葦之ヶ原である。細い柱の建てという。
 ギシギシと揺れている。
   風吹けば 家は鳴るなり 葦之原
            家鳴 :歌人
 夜は夜とて、鳴りてやまず。遠く、犬の
 吠える声ぞゆかし。はるやらゆらる、
 くくせ、あふるる、鳴り音とぞ。
 こうの歌という。この歌という。
 みぶやらゆりはる、ふぬぬ、うるれるくくす。
 これを、たみえら、という。とみふる山の
 おゆれ、という。なむなむなむなむ、ふふる
 うるゆる、くくずありらる、ありらゆ、ありれら、
 おっするるる、ありるるくくす。おっするつつつ。
 つつれるゆゆる、ゆゆく、せてるはるゆ。
 これをとぞ。
  山揺れの記に、家なるをいう。ぎぎぎぎ。
 昼の山の奥のやら、ふふすかなゆ。
 1万年ほど前という、そんな頃である。
 機械山やらふるる、ありすかかやら、ふつる
 えるふ、これをとぞ。音山の木、ありら、ありらゆ。
 続
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 京盆 の項     
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『古譜8・穂の屋』
   日 出 画幼 よしよし 納言印
                   

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 柳
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる

    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine
        
 仮想店 出品 ID:yosiyosiyosi-614
       画商『今日の焦点』 名画専門
       亰野頒布会 2000えん(額付き?)       
*****
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html 
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@400,8
posted by 秋残り at 17:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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