2016年05月22日

卒業1177・京都船旅77去譜7、E4A3C3D3G3A3:イカスミ柳

【曲名】卒業1177・京都船旅77去譜7、E4A3C3D3G3A3(京盆讃歌) 
【創曲】2016/05/22創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】ギター合奏曲
【演奏】ゼネラル率軍楽団
    鯉鏡ヶ池合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    見渡せば 葦之原に飛び立つ
    鳥の声 笛の音添い 流れくる
    風薫る五月 靴の音とめて聞く
    奏でる曲 麗人添え歌う
    高く響き 変わる低きに
    くつろぎてぞ 一時 
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 EACDGA イアクドガー Am・Dsus 調弦
 ギターを上下半分づつ奏でている。こんな
 弾き方もある。君が得たものである。
  これで、この日の曲は終わった。
 隊員は、第2弦を緩めて、左手に持ったマフラー
 幅の布を、手とともに弦に通し、布をギターに
 巻きつけていった。手を抜き、また、弦に
 手を入れ、ギターをハンドバッグのように、
 吊り下げていった。弦巻きの方が下になっている。
  これがギターの設計であると、町衆がいう。
  ギターの礼儀であるともいう。楽器を尊ぶ
  話である。
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『去譜7、E4A3C3D3G3A3』 
   山 楚 画巣 印                 




字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550
 
posted by 秋残り at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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