2016年05月20日

卒業1176・京都船旅76去譜6、E4A3CDGA:イカスミ柳

【曲名】卒業1176・京都船旅76去譜6、E4A3CDGA(京盆讃歌) 
【創曲】2016/05/20創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】ギター合奏曲
【演奏】ゼネラル率軍楽団
    鯉鏡ヶ池合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    弦線お入れのギターの縦置き前
    懸命に弦緩めて音利かして締めては
    またその音利かす はんなり さんなりに
    妙なる音がする ギターの音 楽しくも
    聞いて弾いて穏やか心 澄みわたる空の下
    行き行く前飾りの音      
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 EACDGA イアクドガー Am・Dsus 調弦
『コードのスラーだネ。これができるのは
 ギターだけらしいヨ。』
『色んな音が出る楽器だネ。弦を緩める音、
 締める音、コードのスラー、ビヨ〜ンと
 いう音。』
『チョーキングとかいうらしい。弦を上下に
 ずらすのだって。』
『色んな音を聞かしてくれる楽器だね。』
『一度音を出して、次で音を合わす。
 また、一度の弾きで音を合わす。
 たいしたものだヨ。』
 
 こんな言葉が聞こえてくる。君の索敵中の光景で
ある。任務中に得た音楽の知識である。町衆のなか
には、音楽にくわしい人もいる。身を乗り出して
聞いていた君。隣の人だけではなく、話を聞いている
君にもわかるよう、聞こえるよう、こんなそぶりの
町衆である。知らない人にも親しげな気さくなこの町
である。音楽のなせる業か。 
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『去譜6、E4A3CDGA』 
   山 楚 画巣 印                 










字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@600  
posted by 秋残り at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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