2016年05月16日

卒業1173・京都船旅73去譜-3、E4E2ADGB♭:イカスミ柳

【曲名】卒業1173・京都船旅73去譜-3、E4E2ADGB♭(京盆讃歌) 
【創曲】2016/05/16創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】ギター曲
【演奏】ゼネラル率軍楽団
    友鯉合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    御老父母、稲編まれ 家内守る
    夢の中 幼子手を振る 我に
    歩み来たるあの日の事
    今は戦う 昨夜夢見のよき楽しき
    風の石山は堂々舞台の横、色匂う
     
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
 町衆が話す。『あれが、弦の緩む音か。』
弦の緩む音を聞かすというこの日の舞台である。

 余の思いは尽きぬ。葦之ヶ原の頃である。今、
こうして赤合に吹く風を受け、懐かしく当時を
振り返る。思い千万である。

 君は任務を全うする。事の次第を見聞き、憶え
報告する。 
 弦が緩み、ソシレの短調になった。12弦の音を
聞き、それで、音を合わす。音取りの部分である。
太く低いドラムス大尉のハフダンという声である。
行進の雄々しさを歌う下りである。
 曲は進む、部隊は演ずる。
Cm シーマイナーという、ギターマスターの声が
聞こえた。イーアジーマイナーの調弦で、Cm シー
マイナーに、変化した曲を奏でる。
 町衆は熱心に聞き入っている。楽譜なる地図な
るを真剣に見追うている。
 この譜が、今晩、君が持つ譜である。名を、
去譜-3、E4E2ADGB♭ という曲という。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『去譜-3、E4E2ADGB♭』 
   山 楚 画巣 操興味印                 









字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@430上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@430
posted by 秋残り at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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