2016年05月12日

卒業1171・京都船旅71去譜E4E2ADGB :イカスミ柳

【曲名】卒業1171・京都船旅71去譜E4E2ADGB(京盆讃歌) 
【創曲】2016/05/12創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】ギター曲
【演奏】ゼネラル率軍楽団
    友鯉合唱団    
【場所】4戦回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    小諸の奥さざ地 風誘う
    春は後、譜を置いていずこへ
    川べりに船が浮かんで
    居揃う 戦いの地に君送る日
    鯉旗なびく 葦原道筋の
    若い人行く     
【解説】君、探敵中、情景。
 夢舞台古墳群地に駐屯している敵の状態を把握して、
これを、これを我が部隊へ報告し、勝利へ導くを旨とす。
潜み深く潜航する。もうこれ以上は、無理である。それ
でも、まだもっとと深入りをする。
 今宵は、Generalゼネラル 率いる軍が、町衆を軍へ招待
し、軍への理解を深めてもらおうと催したものである。
町衆に紛れ紛れ、やっとの思いでこの会場へついた時である。
ドラムス大尉の挨拶、続いて兵士の士気を鼓舞する言である。
『..........Boys and girls, we are winners, all right.
We shall defeat enemy. And we shall return back to
native land without injury. You, boys and girls,
belong to the fastest and strongest army.
You are happy.............
(・・・・・・我が兵卒に告ぐ。勝ちてしやまん。
一兵たりとて、負傷するを得ず。かくに本国帰還を
果たす。・・・・・・ (訳:ボランティア)』
 君はDADHATダッドハットを被り、辺りを窺いつつ聞き
入った。続いて、軍楽兵が、楽譜と称する地図なるを、
配り、一言を付け加えた。
 『本譜は、夢舞台に古くから伝わる、去譜 E4E2ADGB
イーフオーイーツーアッドジービー である。
この地方の古民謡を採譜したもので、小技多曲である。
 この地方では、第1弦を6弦にもってくる調弦である。
  1弦 B
  2弦 G
  3弦 D
  4弦 A
  5弦 E2
  6弦 E4 と、いう6変弦である。
 この変弦は、上2弦が、2オクターブを奏で、
 下3弦が DGBという、コードG の、変弦変化調弦
 である。大尉殿の力強いドラムに合わせ、町衆の
 方々のみならず、我々兵士も自ら楽しみ、明日からの
 戦果を期待するものである。敵は、戦日、はさみ込みと
 いうてやってくるが、当軍は、ピクを指に挟んで迎撃
 する。敵は、蟻型といっている。当軍は、 guitar 
 という。』
  ギター衆が、入って来た。町衆含む音宴会は始まる。
 見れば、二段ピクという、そのピクを人指と親指で
 挟み、上二弦をそのピクで奏でている。
小諸:群がり、小々諸(さざもろ)とも。注:古歴史探求家  
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『去譜E4E2ADGBE』ぎた庭 
   山 楚 画巣 技多庭宴印                 







字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
posted by 秋残り at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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