2016年05月10日

卒業1169・京都船旅69eEaAdDfGaBdE :イカスミ柳

【曲名】卒業1169・京都船旅69eEaAdDfGaBdEイーアードフガッブディ(京盆讃歌) 
【創曲】2016/05/10創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー
    友鯉合唱団    
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    争愛う 今始まる時
    武器を手にすれば華やかに
    音高らか太鼓ばちの弦を
    爪弾くいさおしの風誘う
    葦之ヶ原    
    
【解説】eEaAdDfGaBdE イ−ア−ドフガッブディー
 天気快晴にして、大雲流れ行く。
『報告。鉄の爪の女と自称する女将が、ヤアーヤアー、
 我は・・・と、雄叫びをあげています。場所は竹田の
 柵地です。』

指揮官室には、内輪がおかれ、棒配が置かれている。
軍渡に腰かけ、扇を開いたり閉めたり、手にポン
ポンとしている。勇名いさおしの名将である。 
『手足八丁新兵、今度、隊へきた新卒者だな。我が
名をしっておるか。東洋都・美秀吉(とうようと・
みひでよし)である。身日出葦とも書く。登用途だ。
貴兵のことである。わが芽を青い芽という、葵目
ともいう。葦飯を食っておる。
 竹田の女将には、eEaAdDfGaBdEイ−ア−ド・
フガッブディー旋法でむかえる。心得ておるな。
戦日来、細かく伝えるいるが、如何なる作戦か。』
『はっ。伝令に登用して頂き、蟻型機しあわせと
存じます。』
『空には、蟻型機飛び、地は蟻型機行進。天下の
木実、なりてなりてなりるぅ。』
『木の手入れ、怠り蟻、オコタムシ譜、合旋の譜
である。』
参謀官来室。
『北か。布陣は以下に。』
『はっ。全員、蟻型機を持たせ、複列汁、むれつ
(ム列)に。オムレツ布陣にしております。かの婦人
の女将をむかえます。・・・
主従に、EADGBEイアドグッビー(イアドジービー
(ィー))、副従に、eadfad(イアドファド)を整えて
います。
  第1弦群は、eEの副主弦、
  第2弦群は、aAの副主弦、
  第3弦群は、dDの副主弦、
  第4弦群は、fGの副主弦、
  第5弦群は、aBの副主弦、
  第6弦群は、dEの副主弦、
2列の主副軍、これを6列に配しております。
音砲は、副弦から、続いて主弦砲が放たれます。
放縦音のむかえ、であります。室音とも称して
おります。各、複列の間を少し取っております。
等間隔にも、配しております。閣下お書きの
技多の書の発露告であります。』
『質音、質す音、ウム、葦。』

これぞ、天下の婦布音内、訪ないの布陣である。
恵布論の発露でもある。伊告の地、露告の空、
伊亜土良非、伊亜土不阿土、合旋、
伊意亜阿土々付賀布泥(イ)
eEaAdDfGaBdE イーアードーフガッブディーの
副線列六汁、布武陣述。

『あ〜り型機、木実はなる(鳴る、成る)。ありがた
機、君は弾く。』(キモウのよ) 
 (ローマ字の読み方は人知れず、駄作曲者の不知に
  よるが、一般にはそういわれている。:町衆、注)
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『eEaAdDfGaBdD』調弦12多技 
   山 楚 画巣 早強連音印                 






字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@200  
posted by 秋残り at 21:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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