2016年05月08日

卒業1167・京都船旅67大春行進曲 :イカスミ柳

【曲名】卒業1167・京都船旅67大春行進曲(讃歌) 
【創曲】2016/05/08創曲造詞
【拍子】4/4 
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー
    友鯉合唱団    
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼郷
    大春に鯉幟 五月後 篠葦つゆ
    船出ず おきゆらげ はなゆりふる
    漕いで ふりえて ふくはる 
    旗上げに みなもはる 吉野
    はやいきの つゆいず かれるう
    夏迎え 日は空に照る 雲間
    いまや塩に 茂塩に しおけ
    野の春江 行き行く
    (万葉調大春語)
【解説】古戦場ヶ原
 これを、古線紙という。古くに、五線紙ともいう。
技多の書ともいう。矢印が書いてある。また、なめらかな線で
続きが書かれている。
 一線を期する書が添えられている。これを打楽という。
一線紙ともいう。これを、一律譜ともいう。
 虚(古)無僧の必携という。ロロレツとぞ。 
 
 『音成し之原互先之賦』
 『部隊長殿、敵はターン・ターン・タンと、最後のタンで
  くるっと振り返り反対方向へ、戻っていきます。また、
  行進方向へ向いて進み、また、向きをかえ、これを繰り
  返しております。』
 『我が方を、弾きつけるつもりである。素的省群であったか、
  ミューっとして、ターン端的に装うておる。ターン・
  ターンといっているのが、それである。』
 『はっ、我が方を弾きつけておいて、一挙に・・・、
  心してかかります。』
 
 双眼鏡を見ながら 
 『胴のくびれた6弦を立てて、立って煙草をくゆらしている。
  ステッキを持つ格好を呈しておる。裏には、レゾネーター
  がひかえておる。予定の退避といっているのが、かの大佐で
  ある。』
 『はっ、ドプロ・スキー大佐であります。』
 『歌詞官をここへ。』
 『はっ。・・・傍野、傍野はいずこ!』
 
 『傍野歌詞官、参りました。』 
 『歌詞官、かまわんから、わって入れ。タン発的に
  入れていくんだ。切り込みの要領は、ターン・ターン・タン
  といった、その時に入っていくんだ。分断し、挟み込む
  ように。これが、功を奏するという、我が軍の操法である。
  功を奏するという、前代未聞の秘密兵器である。
  秘密兵器の功を使い給え。作戦会議の合旋譜を歌詞官に。』
 『はっ。』
            
 注:功を奏する、という言葉は、葦之ヶ原合戦に由来する。
   弓をひく、という楽器用語である。旋法、戦法ともいう。
   近来、楽器、部道具他、広く用いられている。
   (一般町衆、注)
         
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷  の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『大春行進曲』 楽器:功
   山 楚 画巣 若軍印                 



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@200上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
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posted by 秋残り at 15:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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