2016年04月27日

卒業1154・京都船旅54(若い人より):イカスミ柳

【曲名】卒業1154・京都船旅54(若い人より)(京盆讃歌) 
【創曲】2016/04/27創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
コード譜『卒業1154京都船旅54(若い人より) 4/4

  C           |  C      |  C      |  C7  |
に 、かんじている 、| せいしょう、| ねんである。|  とくちょうと |

F         | C | G7 | B♭7 | 
いえば、 すこし | こじんまりと した | からだつきで、| まえを |

Em | Am | 少Am | Gsus |
せいそに | みつめる、 | そんな | かんじが する|

Am | Dm | F7 | C |
こうせい | ねんである。 | まだ、 | こどもっぽさが|
   
【解説】コード歌手への道、『若い人』立志編環頭の賦
コードは、任して下さい。その人はいう。歌をコードで歌うという。
伴奏につられて、歌ってしまいましたと。ドミソミ、ドミソミと聞こえたので、それで歌いましたと。若い人である。
 名ギタリスト曰く、『歌を歌えといっているのだ。それ、伴奏じゃ
ないか。』『歌手になろう思っています』『そういう道もある。』
救われた人である。『できれば、作曲家になろうとも思います。』
夢成るを得た人である。

輪をとめて 畑より開く 春の宴
我が衣手は 露とおきぬる   平22.8.10
その人は降り立った。辺りは、一面田畑で覆われている。緑輝く皐月
、人生歩むにもってこいのところである。名は居千尋という。姓は立山で
ある。 学を志すを、意気に感じている青少年である。特徴と言えば、少
しこじんまりとした体つきで、前を清楚に見つめる、そんな感じがする好
青年である。まだ、子供っぽさが
残る顔つきで、
http://wakaihito.sblo.jp/article/53365911.html
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 京盆 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『(若い人より)』
   山 楚 画巣 髪判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@270上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@270  
posted by 秋残り at 14:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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