2016年04月22日

卒業1149・京都船旅49藻 :イカスミ柳

【曲名】卒業1149・京都船旅49藻(中山沖讃歌) 
【創曲】2016/04/22創曲造詞
【拍子】4/4、5/8
【種類】
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
  藻の鞠藻は海の沖にいる 丸い
  青色の藻 潮流れ中 育ち
  いつの世に藻は浮いて暮らして
  流れに身ゆだね ラッコが寄って
  休んで貝を食べ寝ている 太陽の
  下には色んな多くの生物 
【解説】       

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 中山沖 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『藻』
   山 楚 画巣 円判                  



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550 
posted by 秋残り at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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