2016年04月14日

雑文--楽譜説明

 雑文--楽譜説明
【曲名】卒業1144・京都船旅44椿咲きや葦船(北大讃歌) 
【創曲】2016/04/13創曲造詞
【拍子】234/248
【種類】Amギター曲
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷  
 に、ついて。 
【解説】 雑文 ギターについて。 (著者注:弾けませんので)
カポタストとは、弦押さえ。6本の弦がありますが、これを
全弦押さえます。セーハといいます。フレットに添わして、
指で押さえます。例えば、5フレット目にセーハをします。
フレットとは、指板の区切りです。この指板の区切りを、
先から数えます。この場合は5番目の区切りに合わせて、
ある指で押さえます。例えば人差し指です、全弦押さえます。
高々指でおさえてもよいです。また、6、5弦(太い弦)を
親指で、1234弦を、人差し指か高々指で押さえたりします。
カポタストという弦押さえ器を使います。
 楽譜1、3ギターです。(5capoと書いてあります。)
5capoですので、5フレット目にこれをします。
 このセーハの変わりに、カポタストという弦押さえ器
を使います。5capoですので、5フレット目にこれをします。
押さえ方は、Emという、押さえ方をします。(1小節目)
カポタストはいらないという人は、人差し指で、全弦押さえ、
残った指で、Emの押さえをします。指板の中程の押さえになります。
 この押さえ方をハイコード、ハイポジションといいます。
鳴る音は、Amの音がでます。
 楽譜、2,4ギターを見ます。Amと書いてます(2小節目)。Amの
押さえをします。鳴る音は、勿論、Amです。
 1、3ギターも2,4ギターも、Amの音です。
この二つの押さえ方があります。(他にもあります。8フレット
Dm、という押さえをすれば、Amの音がでます。ハイコード)
 ここで音を聞きます。3ギターの第1弦は、ミのおとです。
4ギターの第1弦は、ラの音がです。同じAmでも響きがかわってきます。
カポタスト無で、ハイコードを使えば、どんどん音が変わっていきます。
(ただ、この楽譜は、5capoですので、この通りに弾けば、響きは
カポタスト無のハイコードのようには、かわりませんが、高音がでます。)
 5capo、Em、Am、B7 鳴る音は、Am、Dm、E7
 capo無        〃   Am、Dm、E7
 どちらも同じ和音です。
5capo、Emというのは、押さえ方をいいます。
Em型と、言い換えればよいです。
 (弾けない人ですので、その分、割り引いて読んで
 下さいませ。) 

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 北大 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『椿咲きや葦船』
   山 楚 画巣
       画家判           


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500 
posted by 秋残り at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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