2016年04月11日

卒業1142・京都船旅42和船額 :イカスミ柳

【曲名】卒業1142・京都船旅42和船額(壬生讃歌) 
【創曲】2016/04/08創曲造詞
【拍子】43/48
【種類】市販ソフト60%、3ht-e音階
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
鉄造りの 浮かぶ中はる きりの
舳先 七色きれいな 重ねるを
つくして 海山波を 船影映り
後ろ和船
 和船額 中に 出し
 色紙を たてて 作り
 野の葉に 浮かびいるを
 
鉄造りの和船が浮かぶ中はるく
霧の中に舳先出し 七色々きれいな画
重ねる みをつくしてを 海山波をたて
船影映りて 後ろつくり 葉船の
はれる世の葉 右左に からな
浮かび いさみねいるを
    
【解説】 いさみねいるを、勇んでいるを

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 壬生 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『和船額』
   山 楚 画巣           



字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530  
posted by 秋残り at 21:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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