2016年03月29日

卒業1128・京都船旅28脱底 :イカスミ柳

【曲名】卒業1128・京都船旅28脱底(北山讃歌) 
【創曲】2016/03/29創曲造詞
【拍子】7/4
【種類】自作プログラム
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    入日で入ってく 流れ 丸い
    天、見上げれば青 中へ切り
    入る 底にいる船 箱型船
    流れと反対向きに入る 船は
    頭返し 流れの向きになる
    段原波に乗る 底から脱け出す
    波に切り込むいさおし
    
【解説】
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 北千 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『脱底』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@570上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@570
posted by 秋残り at 21:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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