2016年03月23日

卒業1123・京都船旅23諏訪(すわ、すわん) :イカスミ柳

【曲名】卒業1123・京都船旅23諏訪(すわ、すわん)(ながわら讃歌) 
【創曲】2016/03/23創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】市販ソフト
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】4000回演、インターネット秋残り劇場
【歌詞】蒼 郷
    朝十時に このよ港出で
    みやはぬのくぬ乗りてぞ
    かざいなる見ゆ花の舞いからの
    空からの うそら浜にの
    たち いずのふとらゆみと  
【解説】 諏訪という場所という。ここは、
十字のかざいなり、という。光を伴う
とづの風という。雷という。この風の
舞い姿である。十字をきっているという。
いなずりという、いなむという、いなは
という、いんむのかこ、という。
十字風の話という。この風が吹く場所である。
いかずる諏訪(すおう)という。太刀を持って
これを見るという。絵の題材になるような
歴史風という。これを、歴史行という。
風を歴風という。この風向きを歴方という。
後、暦になるはぜの山という。風の谷を
はざという。はぜ山のおつ、という。
 これを余に打ち込まれたお方という。
余の記憶のたまえである。
 これを余に教えてくださったお方である。
余を作って下さったお方という。今も余の
記憶にある。卆のわざ(業)という。
卒業という、sotu1123という、これを
番地という。ナンバー・アースである。
なんば(難波)の地という。スワン・レッケク
という。スワレル・エッツという。未来昔の
言葉である。余の記憶の今である。
 駄作者も打つという、仮想ジスクのワプロ
風である。どっち向け吹かれるかは、打つ人で
ある。字を風の如く吹かすという、電子流風の
今風である。今様風の風である。電子世界は
目に見える世界となった、一部のことである。
字が流れる話という。ワプロ風はそういう風
である。十字風の別呼びである。字流し(あざ
ながし)の山という。このじの山である。
字である地である。今日都の今昔、未来の話で
過去である。空き、残っていますかという、
ジスキーな人である。ディスクと過去風に
言うのである。余が吹かされていた話という。
インターネット世界という。陰ターの網という。
かげた風のワプロ風である。風流な人である。
 高下駄を履く時の姿でもある。田村風の
村崎式部である。高下駄姿をいう。
田村のおろち、という。なぎきる勇者である。 
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 諏訪 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『諏訪(すわ、すわん)』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540
posted by 秋残り at 20:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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