2016年03月22日

卒業1502・京都地誌2会計山 :イカスミ柳

【曲名】卒業1502・京都地誌2会計山 (中古讃歌)
【創曲】2016/03/22創曲造詞
【拍子】6/4 
【種類】20%市販ソフト、20%フリ-ソフト
【演奏】 
【場所】
【歌詞】創 京
振り向く 人波は御空の
雲鏡とて 地が空に映る
人姿の雲笑う今 昔 振り向き
【解説】 壬生浪士
     未だ来たらず昔。この御代の御〃時
(ごおんとき)である。京という以前
の頃、京を壬生といっていた。この壬生に
水戸、水都という所がある。御〃時に、海が
来たという。この海を越海という。空と地に
やってきた。上を見上げて海、海という壬生人
であり、水戸人である。水都人である。
地を見ては二回天という、海の入れ替わり
という。
 ここの歓心堂という、御堂という。
木が曲がったという。彫刻である。 
歓心堂の振り向き訓という。初めは
正面を向いていたが、突如として、
顔だけが横を向いたという振り向き
訓である。書物にも御表れの、あの御木
御方である。崇拝の対象となっていられる。

 振り向き訓
 一ツ、御木を尊ぶこと。
 二ツ、御技を尊ぶこと。
 三ツ、御木技を尊ぶこと。
 四ツ、御技〃をたっどこと。
  御技木の授訓とぞ。
  
未来昔の、空に海に地に、円盤が飛び交う
頃の宇宙である。円いのみならず、
二角、三角・・・円盤もある。宇宙が
地球を訪ねてきたことという。エフという、
宇宙である。aiffと書く、宇宙である。
mp2宇宙という宇宙もある。WMA、WAV、OGG
・・・スタンドアロン、アレーという宇宙
もある。目に見えない速さで飛んでいった
という。音だけ、今頃聞こえて
きたという。そういう宇宙である。
 振り向き訓の御話という。  
浪を訪ねる壬生浪士という、振り向き訓で
ある。今は難全横町におられる御方である。
 師範の振りもされるとぞ。譜を読まれる
時の御姿勢でもある。学譜姿とぞ。   
ソフトな、コートという。
柔らかいことのね(音)。
ことごとのコートという。
これをコードという。
コート音に振り向かれるお方という。
後、京都弁のコートである。
コートな恰好、コートな人・・という類。
振り向き訓をコートという話である。
振り返り姿のあのお方、コートな恰好どすなぁ。
未来を振り返る人である。ミラウという、
ミラウ身部である。これをミロウという。
ミロウをシロウという。素人以前をシロウ
ともいう。ミロウともいう。秋残りである。

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       創郷 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『会計山』  
   歓心 太郎 画良   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
posted by 秋残り at 19:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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