2016年03月17日

卒業1118・京都船旅18航行 :イカスミ柳

【曲名】卒業1118・京都船旅18航行 
【創曲】2016/03/16創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】市販ソフト
【演奏】ホギャンモン・ボッコク・クースー 
【場所】
【歌詞】蒼 郷
  海原晴れて 陽はなく青い
  空には水柱立って ここは京
  ゆるゆる船が之く 港離れて
  ひむがしの海路    
 
【解説】 
                 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       蒼郷 丸山 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『航行』
   山 楚 画巣   


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@600上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@600 
posted by 秋残り at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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