2016年03月14日

卒業974・夜行203赤木 :イカスミ柳

【曲名】卒業974・夜行203赤木 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/03/14創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
きゃ 赤色を着に塗る
真っ赤な木が立っている
庭へ行くとき 頬を伝わる
風はそよそよ吹けど
足には花咲き薫ると見え
うみうむたなへ ふかき
よこよやなぎ
【解説】
      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤木』マス 
   御歯用 みがき 画才   

            
駄作者の作曲法 答案編 62/
----秋残り芸能スクール、
   劇団用古典音楽コース----
   3学期末試験
 問い『』    
 答え『』                  
 評価『-+++◯/100点
  尚、この加点方式は、平行加点という方式で、
 平行天の下天という、これを試験の評価に用いた
 秋残り市の試験評価方式です。余分ながら。』          
          
【曲名】卒業・試験答案62湖岸連山 (西山讃歌)
【創曲】2016/03/14創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 君は手あげ指さす遠く
連山緑 五月晴れ 浜に佇む
向こうの岸には きれいな
丸い船 背後ろに山並み
緑木々の重なり茂り
波音静か ゆびきたす
見れば冠る 太陽 雲上
【解説】蒼郷湖
     私が見た映画の一場状です。
    飛行機の上に水平の丸い円盤が
    乗っている。回る時に、この円盤が
    ずれて回る。これを丸船という。
    航空の円の花絵とぞ。この飛行機が
    回る蒼郷湖の歌です。
     機をおとすという、下降の時、
    フラフラと降りていく。上昇時も同じく
    フラフラと、右に回って、ユラユラと
    波状に上がっていった船揺れの垂直を
    水平にした飛行状の飛ぶ船という。
    この機の歌でもあります。    
   
     映 画 『湖岸連山』
     監 督  徳 ほつき
     助 幹  はよう ほほむ
     主 演  卯月 余無
          丸船 かよう      
     看板絵 『湖岸連山』
          少 遊歩 画全                  
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530
posted by 秋残り at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/174478711

この記事へのトラックバック