2016年03月12日

卒業973・夜行202赤い判子 :イカスミ柳

【曲名】卒業973・夜行202赤い判子 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/03/12創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
む 赤い印 名のもとに
押すとき 契約の時 よく
考えてからに 花一面に
空は青く悔いなく
印も後に悔いなく
【解説】
      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤い判子』マス 
   御歯用 みがき 画才   

            
駄作者の作曲法 答案編 61/
----秋残り芸能スクール、
   劇団用古典音楽コース----
   3学期末試験
 問い『』    
 答え『』                  
 評価『-+++◯/100点
  尚、この加点方式は、平行加点という方式で、
 平行天の下天という、これを試験の評価に用いた
 秋残り市の試験評価方式です。余分ながら。』          
          
【曲名】卒業・試験答案61十字石 (西山讃歌)
【創曲】2016/03/12創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】夜行之国里行草郷
ぽ 深い緑 十字石
舟から見ると大きく
手を広げたような石
波越え遠くからと労う
姿に安堵の心 近く
来てはなつかしく思い出す
  
     映 画 『十字石』
     監 督  山空 赤代
     助 幹  不二 青歯葉 
     主 演  山々 育夫
          赤山 蒼      
     看板絵 『十字石』
          少 遊歩 画全                  
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500
posted by 秋残り at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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