2016年03月08日

卒業971・夜行200赤い舟 :イカスミ柳

【曲名】卒業971・夜行200赤い舟 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/03/08創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
沼の岸辺につながれている赤舟
夢に見たようなお伽よう 話には
歌にもあると 人形乗せては遠く
浮かびいく舟 私も乗りたいと見てる
【解説】
      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤い舟』マス 
   御歯用 みがき 画才   

            
駄作者の作曲法 答案編 59/
----秋残り芸能スクール、
   劇団用古典音楽コース----
   3学期末試験
 問い『』    
 答え『』                  
 評価『-+++◯/100点
  尚、この加点方式は、平行加点という方式で、
 平行天の下天という、これを試験の評価に用いた
 秋残り市の試験評価方式です。余分ながら。』
  
           
          
【曲名】卒業・試験答案59陶器の池 (西山讃歌)
【創曲】2016/03/08創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぽ 山の高い所 陶器の池がある
家中にも陶器造りの池 周りを
陶器で作った池を眺めて歩く
赤色の青色の紫の色の岸辺
魚が棲む 顔を出し近づく
華やかに光映え 池に映る
我がの顔
【解説】
     映 画 『陶器の池』
     監 督  池 良子
     助 幹  池地 今日  
     主 演  魚池 澄夫
          天音 菊雄       
     看板絵 『陶器の池』
          池 歩 画卿                  
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@540上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@540  
posted by 秋残り at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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