2016年03月07日

卒業970・夜行199赤闇 :イカスミ柳

【曲名】卒業970・夜行199赤闇 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/03/07創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ピョ 突然天が割れて
フフフ 赤い闇がやってきた
竜巻巻いて横になる谷底が
あらわれたと 並ぶ二つの
一つ回り一緒に回ってあと
わかれて谷 赤い闇がきた
フフフファファフフフ
【解説】 余が見てた赤い久仁という。
赤郷会所である。赤い柳を持ってきた
若い人という。横竜巻がグルグルッと
回ったという。後、空に天ができたという。
谷底わかれの二天という。余も見た。
確かに、天は二つある。竜巻に乗って
やってきた、赤い闇の天という。
白いのが見えたともいう。白端の
天の端であり、天にも端がある。
 これに因んで、二本端という。
赤郷会所の食事作法でもある。
わからん作法という。四本箸を添える
という。村になった赤合である。
赤白赤白の箸のめでた餅という。
これを、天に天きた、とぞ。
うるゆるうるれ、という。
赤冠の天、とぞ。ふなが呼ぶを
ふな呼び、とも。ふなの天とも、とぞ。
いいをふるるという。ふるれるやっつ、
とぞ。八端天(やつはしてん)ともいう。
グルグル回って谷の口、和風の洋式法
でもある。左手右手に二本という。
フオーク・ロッテの山という。
白い手袋をするとも。赤い手袋もある。
色々の作法、色取り取り、とぞ。
会所食事作法の巻き、とぞ。竜巻食らい
とぞ。
 若い人がいう。『自分には脳が二つある』
とぞ。このことかも。『お爺さんのおかげ』
ともいう人である。 『軍艦が海を泳いで
やってきた』と、空を見ていう人である。
その人の能のわからん能である。能演もやる
という。脳も演ずるという。脳演舞能という。
秋残りの新作能である。これを、おニュウと
いう。新能である。
 余に言うてくれた人である。にのう、という。
世に双龍という竜巻である。それをじっと見ている
天下の能演舞台である。舞っているのは竜巻である。
これは、じっとしている自分も能である。
 これを舞いに表す、一本箸立ちとぞ。
寿司にかえておいたら、一本巻きである。
能をズシという、村成りの赤郷とぞ。
そうきょう能ともいう。そうきょうのよい脳である。
結納ともいう。結びの文である。
そうきょうよしおき、という足の運びという。
そういう能である。 赤郷会所の食事風景でも
ある。箸の用い方の舞いである。そうきょう
よしおき流という。龍法作法である。
結び流しの末文である。若い人の電筆である。
世にインターネット流しという。龍雲
電筆である。そういう今様の人である。
越天楽流という、歌謡舞台の竜巻声である。
恥ずかし流しの舞いを舞う人でもある。
恥ずかしの手と言うて、やるのである。
秋残り美術館へ行けば、絵が陳列されて
いますという、若い人の清ら脳である。
恥ずかし声(越え)も録音されていますという。
コエテル人である。浪花ハズである。
浪み花の声である。えっ天落(越天落)の
竜巻上げ食らいたもれ。あげの食い(悔い)
うまいざんしょ。うまかったざんす。
 インターネットのトラロ(虎路)、
インターネット流しの龍口である。
竜巻吠えろ、という、トラロ変のホエロで
ある。そういう、龍路を之く人である。
双龍船に乗っていきます、これをスキという。
長く伸ばして、スキーという。座って船に
乗る人である。スポツスキは、ようしません
という。箸でご飯を食べるスポルスキにして
おきます。芋入りはんなりすき、という。
芋粥のことである。スポツスキとも。    

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤闇』マス 
   御歯用 みがき 画才   

            
駄作者の作曲法 答案編 58/
----秋残り芸能スクール、
   劇団用古典音楽コース----
   3学期末試験
 問い『』    
 答え『』                  
 評価『-+++◯/100点
  尚、この加点方式は、平行加点という方式で、
 平行天の下天という、これを試験の評価に用いた
 秋残り市の試験評価方式です。余分ながら。』
  
           
          
【曲名】卒業・試験答案58平地奨 (西山讃歌)
【創曲】2016/03/07創曲造詞
【拍子】---
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】平の火山 火吹き上げ
火上がる平地の奨の上
勢う見 あな、怖いや
風野吹上通り行き
あちらこちら平地に立つ煙が
昇り行き 天高くの柱
龍運奨
【解説】
     映 画 『平地奨』
     監 督  沼 良夫
     助 幹  沼地 張  
     主 演  上向 天
          点取 虫       
     看板絵 『平地奨』
          汐風 かち画村                  
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@550 
posted by 秋残り at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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