2016年03月03日

卒業967・夜行196赤煉瓦 :イカスミ柳

【曲名】卒業967・夜行196赤煉瓦 (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/03/03創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
ぷ 赤い煉瓦の道 赤い
煉瓦の塔立つ 赤い夕焼け
背に受けて見上げる
赤く塔堂々立つ 角丸
姿の塔 そびえている
道は赤くして 繰り煉瓦の
いきかえ
  
【解説】   

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『赤煉瓦』マス 二本箸道
   御歯用 みがき 画才   

            
駄作者の作曲法 答案編 55/

----秋残り芸能スクール、
   映像音楽中級コース----
   3学期末試験
 問い『自由作曲』
 答え『』              
評価『-+◯/100点』 
     
【曲名】卒業・試験答案55湖の橋 (西山讃歌)
【創曲】2016/03/03創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ふ 虹の色の橋
虹のよう 海にかかる
大橋 回る橋渡れば
色んな所 そうきょうの
回転大橋の壮麗な姿
舞いに舞う 空吊りの橋
【解説】
     映 画 『湖の橋』
     監 督  渡橋 行造
     助 幹  胡渡 建雄  
     主 演  謡夕 輝夫
          都  虹子       
     看板絵 『湖の橋』
          汐之 八々(しおのやや) 
              画ユ(がじょう)                   
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@530 
posted by 秋残り at 21:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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