2016年02月26日

卒業965・夜行194字赤(字) :イカスミ柳

【曲名】卒業965・夜行194字赤(字) (たんき、連歌、西山讃歌)
【創曲】2016/02/26創曲造詞
【拍子】15/16 
【種類】ロ短調
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
  ぴ 横竜巻は吹き港根はユラリ
  家ユラリ
  赤字に唸り風が吹く港の家
  家は揺られてる 唸る風が
  息をする 日の元赤、日は
  赤い字 夜は黒くて
  朝赤く 字赤
     
【解説】 余は、経済を思う。空に、赤い川流れ、赤い
気流である。足元は赤い川が流れている。赤合
の字、ここで、赤いおむすびを少し口にした。
赤い盆に赤皿に赤い箸という。ここ、秋残り市
字赤では、日本のことを二本という、また三本と
いう。箸の話である。二本国という。この字では、
赤を祝い、赤色国という。また、地は赤く、赤
地国という、字では、赤字国という。赤色革命
と世にいう。赤だらけの国である。白地に赤く、
黒字に赤くという。そういう、赤夏である黒夏
である日の本は赤い、夕焼けて赤く、夜明けて
赤く、この赤い夜の赤合う字である。夜は黒い
と若い人はいう。赤夏と黒夏は同時進行である。
昼は赤く、夜は黒く、天の命、革まった結果
という。これを革命という。天の変わりである。
天命という。赤い夜があるという。これを赤色
革命という。赤い夜がやって来たと人がいう。
これは、珍しや有難や、旗を振って歩き赤飯炊いて
祝ったという。赤色革命である。この日は、
赤字で書いておこうという、赤色革命日記で
ある。前祝いをしていたという、協賛国という。
赤色革命前夜協賛という。共に産するは、この
富であるという。赤地を富にしたいという、地の
叫びという。故に、経の営みという。これを、経之
之之(けいのしの)という。待つれば、麗人来たりて、
赤き唇、もの言う桜という。ほんのり桜のかれらとぞ。
余の君彼女という。世の赤色革命は、私の赤衣ですと。
麗人(れいにん)はそういう我が美人革命赤衣赤だすきの
赤もんぺ姿である。これを美人の革命着という。
スタック・ルックという。スターリンという、星君が
やって来た、星林の祭りの夜である。経て
済んでいく途中である。経済進行である。これを、
動作の経営という。赤合の地の話である。
 日の本の赤字の話ともいう。赤字の日本である。
政り事は、祭り事である。星祭りの赤合という。
六角錐という。あれを頭につけて、祭りをめでた
という。これを政るという。話である。
 よく世を治めて学ぶ。政治学という。祭り囃子
遠のく星林の楽でもある。楽しきを学ぶとぞ。
経済は進行形である。経て済む、その経過である。
経過学の赤学である。赤門より入れという。
赤門くぐりの黒色論である。赤色革命色彩学という。
自然の営み、これを在地という。余は今、朱記する
この在地である。真っ赤っかっか、という。
 夜明けには大きなドーンという音がする。白郷の
赤会い地である。ドーンという、落の音である。
 赤色革命は余がするものである。赤いネクタイ、
赤い車、色々赤、経済中の余である。 
続 
  

      夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館春期展示
  『字赤(字)』マス
   御用 いろう 画合   

            
駄作者の作曲法 答案編 53/


字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
 
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@500

  
posted by 秋残り at 18:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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