2016年02月01日

卒業947・夜行176赤馬 :イカスミ柳

【曲名】卒業947・夜行176赤馬(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/02/01創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (赤い馬連れ湖を渡る日
    衣装を着せて 頭を飾る
    馬喜び いなきには顔が笑む
    赤い馬の毛並みはつややかに
    いざ渡るぞ 中つ島向き
    漕ぎい出す) 〃
    (馬立ち湖面の波を確かめ見る)
    〃
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤馬』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 35/
・音楽には、禁則があります。
 例えば、コードの進行でも、TWXT は、よくても、
 TXWTは、よくない。ハ長調であれば、
 CFGC はよく、 CGFC はよくない。
 こんな決まりがあります。 
 ----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   試験
 問い『自由作曲。』    
 答え『』     
 評価『◯/100点』   
     
【曲名】卒業・試験・答案35馬乗り葦船 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】馬を運んで葦根に乗せ
浜から滑り海の中へ
波は招く あな、愉快
馬笑み 我共渡る 対の
岸辺は遠くに 漕ぎい出す
船尾の後 小山なり
船渡り 顔 勇躍に映える 
    
【解説】
     映 画 『馬渡り湖』
     監 督  蘇我湖 馬 
     助 幹  同  
     主 演  阪見 良羅
          小槍 恒世       
     看板絵 『船蔵』 
          家のような船を船蔵という
          葦家 鋭角 描く                
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@450
posted by 秋残り at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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