2016年01月31日

卒業946・夜行175内赤之家(古稀):イカスミ柳

【曲名】卒業946・夜行175内赤之家(古稀)(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽぽぽぽぽ 内に赤い壁が
    ある家 花の家 (船の宿の家に
    住まう頃 外を見れば大きな船が
    いるマストから煙があがり見れば
    勇気が湧いて)〃
    (わたる世間の鬼に添われ生きる)
    〃  なっては生きる
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合   
  [..}               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤壁』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 34/

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   試験
 問い『自由作曲。旋律には、コード記号を
    付しなさい。』
    
 答え『1段目の旋律に、2段目は、上にかさねました。
    3段目は、下に重ねました。4段目は、上下に
    重ねました。コード記号は、この重ねた部分
    で書きました。』
     
 評価『同じ旋律からいろんな重ね方が
    ありますね。
    3段目(10小節)、ドソミの旋律にF(ファラド)
    のコードがつけられています。ソミの部分を
    和音外音として、処理できるかどうか、
    ここで、時間の経過を考えます。2分4分4分
    音符の構成です。半分が和音外音にあたります。
    聞けば、明らかに旋律と和音とが異なっている
    ことが分かります。
     ハ調ドから始まり、Cのコードを付ける
    ところを、ドに注目して、Fをつけたい場合。
    あとの旋律が、和音外音になる場合(ファラド
    以外、Cですから和音外音になります)、小節を
    半分に割り、旋律に合ったコードをつけます。
     上例では、CのところをFにしていますので、
    小節を半分に分け、
    F→C、若しくは、F→Emという付け方をします。
    これで、コードと旋律とが違和感なく聞こえます。
    ドで始まっているCの小節に、F→C、F→Emという
    コードをつける付け方となります。Fのかわりに、
    Amをつけても可。Am→Emという進行にもなります。
    この部分、参考として、私から緑色で答案に書き
    添えます。他小節同。
         ◯/100点』   
     
【曲名】卒業・試験・答案34出航前 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/31創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
    沖へ向かう船を見、見知らぬ街へ
    行くと、いつか乗って行きたい
    君と行けばうれしさ 増してくる夢
    手を挙げ叫ぶ いつの日 行こうね
    今に見る 港の江 出船前
【解説】
     映 画 『停泊』
     監 督  船見 向
     助 幹  同  
     主 演  沖野 矢
          沖渡 綾        
     看板絵 『港』 
          青 櫛 描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@330上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@330 
posted by 秋残り at 16:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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