2016年01月25日

卒業941・夜行170赤い川山:イカスミ柳


 ファイルを、mp3より、wmaにかえました。
【曲名】卒業941・夜行170赤い川山(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    赤い山が赤い川に聳え立つ
    かわなかには貝 ((赤くしている
    貝赤く(しては) 尊き厳(かな)
    流れを見ては過ごす白身の体に
    目を見せ座敷へあがりたも(う)
    己が世の愉快)) 〃
    たのみよろこびありますう
    (たのみろこびいます)
    たのみよろこびうみの中
    (たのみ喜び仮想海)    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
     
    
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
   『赤い川山』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 29/
・コードより作曲
・・コード以外から作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   音楽、プロコース----
   本試験
 問い『コードが付してあるが(黒色)、この
    コードの構成音以外から作曲しなさい。
    できた曲には簡単な伴奏をつけること。
    気づくことがあれば、書きなさい。』
    
 答え『(茶色)、最初に、分散和音形式で、
    コード以外の音を書き出しました。
    後は、問にコードが書かれていました
    ので、このコードの音から、作りました。
    3段2小節目で3小節目のコードを先取りしました。
    歌詞は、一段目、問のコードを休みととらえ、
    分散和音の部分につけました。名前:余態』
     
 評価 『メロディに忠実に付けていったようなコード
     になります。問に書いておきました。
     普通ならば、例えば、出だし、Dm6、Em7・・
     は、Dm、Emで処理します。maj7、m6等のコードを
     使ってみたい人の一指針になるような問です。
     普通のコードを書き、これの換え裏を使う、
     一つのテクニックです。コードの先取りと
     答えにありますので、この部分、加点して
     おきます。よく勉強しています。
      一段目、歌詞の付けに、問に書いた和音を
     休みととらえる、一つのアイデアと解釈し、
     加点しておきます。     
     本コースは、ステージにたつ人を目指す
     コースです。切磋琢磨、大舞台に立たれん
     ことを、こい願います。 ++◯/100点』            
     
【曲名】卒業・試験・答案29赤い貝 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/25創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】
【解説】赤い大きな貝の湖 放して
    育て 仮想湖 葦の舟 漕ぎ
    い出して 対岸へ 波荒く
    舟揺れど 貝を乗せ めざし行く
    波は大きな目をい出し向う
    こんにちわのお言葉 い出されて
    御祖先の御言葉を聞く 波と貝のみめ
    育てる湖(うみ) 育つ貝 共にお生き 
               
     映 画 『仮想湖』
     監 督  坂家 出
     助 幹  坂名 由布  
     主 演  大波 小波
          赤禹         
     看板絵 『赤い蚊』 
           左見描く                    
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@580上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@580

  著者: すみません。ねぶたさに負けました。
     続きは明日上げます。ご勘弁願います。
   
posted by 秋残り at 21:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/172740105

この記事へのトラックバック