2016年01月23日

卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌):イカスミ柳


【曲名】卒業939・夜行168赤石花(たんき、連歌) (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】15/16
【種類】
【演奏】 
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    ぽ 君は今 花にきく
    あの日のこと 石花良蘭
    葉を揺らしこたえ
    笑みの花 赤い舟が浮く
    岸の水の中  赤い底
    
   
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話 赤合
      
  [..}
               
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館冬期展示
  『赤石花』 
   早朝 御用(およう) 画立草   

            
駄作者の作曲法 答案編 27/
・コードより作曲
・音階より作曲 
 分散和音、和音の構成音をバラして奏する。 

----秋残り芸能スクール、
   一般人対象、旅芸人コース----
   音楽時間   
 問い『自由に作曲する。但し数小節は
    分散和音をつけなさい。』
    
 答え『   
             名前:目』 
 評点 『』               
     
【曲名】卒業・試験・答案27葦の家舟 (西山讃歌)
【創曲】2016/01/23創曲造詞
【拍子】9/8
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】ぴ 自然のままの葦の家の造りのくな
    沖合から浜へあがり そのまま
    家にする 母岸に今もたつ
    葦の屋の家 原子力の電気が
    流れて久し 当時のままに残る
    見れば懐かしい
    喜びの人おじいさん 
    お住いの葦の家
    
    くな、くねとも。舟のこと。

【解説】
    
     映 画 『葦の家舟』
     監 督  吉野 葦
     助 幹  同  
     主 演  船山 動
          池野 山眺         
     看板絵 『葦』 
          良 花嘉                       
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@470上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
*****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html


 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。著者@470
 
posted by 秋残り at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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