2015年12月02日

卒業900・夜行130井戸飾り :イカスミ柳

【曲名】『卒業900・夜行130井戸飾り(西山讃歌)』
【創曲】2015/11/13創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い岩の下に 井戸掘り水を
汲み上げ滑車のつるに 花を
付け下げ シロホン掘りの
井戸水 おと締め掘りの井戸水
花やきれい 手洗い顔洗う
大事物 拝んで使う
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     
[..]

駄作者の作曲法 応用編 3/
 ここも、4/4拍子、コードからの作曲に
します。調はニ短調です。

ーー秋残り芸能スクール、ピアノ弾き語りコース
  筆記試験ーー
 問い。『次の曲は作曲途中ですが、音符を
     補い、完成しなさい。ニ短調ですが、
     この調子をくずさぬよう。
      使用音符は、4、8、付点4分音符と
     します。コードがかかれていますが、
     これを参考に音符を補いなさい。
     曲がそこなわれない程度の変更を
     しても可。』
     
 答え。各小節にコード構成音が入っていまし
     たので(黒色)、音階より音を選び(赤色)
     答案にしました。    
      映画の背景に流れるピアノの曲をイメージ
     して、作りました。この歌だけでも、舞台で
     歌えるように、ドラム、ベースを入れて
     通常の歌のようにしました。最後に音階を
     入れてわかりやすく、また終奏にもしました。

      『湖地福風』続編に挿入します。
      
『卒業・試験3追憶』

      君と訪ね来た思い出の海は
      今も変わらずの水面 あの時も
      白い帆立てヨットが行く
      君何を思う 過去を懐かしむ
      表情の面が
      マフラーからこぼれる 
      君愛しく見つめる

      
      美女優子がマフラー、スカーフを
      頭から顔に巻いて、ヨットを見て
      過ぎ来た時を思うかのよう、男前
      太郎が、横顔をしばらく見る。
      湖畔の追憶の場面に用います。
      〔〔**夏マフラーの夏子巻きという。     
       夏顔のうけまら、ともいう。
       受ける光りをラーという。
       ヒカラーのくく、という。
       光る山の絵という。
       ヒットル・けっせぐ、という。。 
       ラーレル山の絵という。
       『らぜたる・かれら』という。
       ラッセルのかわゆれ、という。
       ラッセル河畔の山という。
       アックス・レックルという。
       アクレラの歌という。この語の
       マフラーのスカという。スカーレー
       という。スカらる・レッテのアウレルと
       いう。後ろ見のスカーレツトという。
       スカラー・ルックのスカーフという。
       スカの書きという。これをウツルという。
       うつれた山という。写真を撮る話という。
       映画の撮影である。
ルックという。これをリュークという。
       後ろを見る柳(りゅう)という。りゅう(柳)たるの山を
       セナヤルという。せなの柳という。リュック・
       サックの出をいう。リュウラル・セッツという。
       とけのうっけす、という。うけらる山という。
        ヤーヤル山のおうつし、という。
       ついゆはむらるの絵という。このことである。
        お書きいっつ。れふれふ。れふたゆゆり。
       ふっぱらのお書きという。エフラル・セックの
       お書きである。〕〕
                  
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者  上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『赤井戸』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   

 

***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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                  著者   
posted by 秋残り at 09:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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