2015年11月01日

卒業888・夜行118林立赤岩園 :いかすみ柳

【曲名】『卒業888・夜行118林立赤岩園(西山讃歌)』
【創曲】2015/10/31創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【歌詞】夜行之国里行草郷
赤い岩組組んでいたる地
早々明ける夜の空 赤く
色づいてきたる日はよい
赤合岩組みに挿す花
朝の飾り 岩は大地に
根ざし立つ木々 白い
花飾り 風打つ岩に
音しげく鳴り鳴る 
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
     余の家、遠くより見た赤い石と
    亀がいう、赤い壁の家に近づく。
    余が乗る家である。動く宿という。
    その宿がしばし留まり、辺りをうか
    ごうた。遠くより見た赤い大岩である。
     その中の一つの岩に大きな穴が開いて
    いる。その前に宿宿り留めむ。その地に
    留め置く宿の家。岩に入っていくと
    階段になっている。登って行くと空が
    見える岩の上に続く。家を作る岩の上
    である。          
[..]

駄作者の作曲法其の7
・楽譜を増やします。一番上に入れます。
 中高音を入れます。主として、旋律ハ
 ーモニカの段の休符を目安に入れます。
  ハーモニカ、唄、が休みで、その部分に
 あたるところに中高音の音符を入れます。
・楽器、シロホンで、音を締めます。  
                     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『赤岩着宿』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   








***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
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 読者様
 いつも御高覧いただき、ありがとうございます。
わけあって、ここ2週間ほど休みます。
 途中、掲載できたら、致します。
また、帰ってきますので、その時は何卒よろしく、
御願申します。
        秋残り 敬白
posted by 秋残り at 15:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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