2015年10月09日

卒業866・夜行96家動 :イカスミ柳

【曲名】『卒業866・夜行96家動
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/10/09創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
日登る 飛行機が飛ぶ
旋廻し降りては足を出す
線路の上には背高い長い足
前 大きなプロペラが回って
後ろの綱に 後ろの自動車にも
綱 曳いては宿動き
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷動話
      宿の外、余が見ていると、
     空に日登り、飛行機が降りた。
     緩い勾配の上の側の線路上に
     飛行機が降り、長い脚が出てきた。
     機体は宿と高さである。プロペラが
     伸び、ゆっくりと回っている。綱が
     宿に掛けられている。後ろには、
     丸い自動車があり、これも、後ろの
     綱が宿に掛けられている。この二台で
     宿を曳いていく。
      飛行機は馬君が運転する、自動車は
     馬君彼女が運転する。余と彼女は、宿に
     乗せられて行く。家の後ろに自動車を
     繋ぐ場合もあるという。家より大きな
     自動車も見える。少年が喜んで歌を
     歌っている。ここ、白郷の動話という。     
      これが夢である。余の見た昨夜の
     夢一部という。 
[..}           
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@500上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『動』 
   早朝 御葉雲(おはぐも) 画立草   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  記事は架空です。
                  著者@500
  
posted by 秋残り at 20:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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