2015年09月27日

卒業853・夜行83白べべ :イカスミ柳

【曲名】『卒業853・夜行83白べべ
(白別、におう) 
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/27創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    白い朝 旅立つ日 旅人は
    山を拝み祈る 旅の無事を
    口に胸に祈りて肩に持つ
    荷物の重たきは先長い旅路
    名残は尽きぬと 我に言葉を
    残して行く 朝食の時には
    見た夢の話 別れていく
    旅人の面影    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      於白郷温泉の夢一瞬。
     余の夢である。幾多の人が、
    素晴らしいと驚嘆の声を上げている。
    出演をした夢である。秋残り管弦
    楽団の演奏で歌を歌う、歌手の夢で
    ある。次に、かのアキノコリーズの
    バンドのドラムをやっている余である。
    ここで、やんやの喝采である。    
     こんなメニューもある夢の郷
    である。大きな垂れ幕があり、白夕
    コンサートと書いてある。大きな
    劇場である。あいの白夜に催される。
     インターネットも使われ、ライブ
    中継という。赤青黄のフットライト、
    ダンサー、レーザービーム、空には
    アドバルンが浮き、太陽を模した
    星華が回っている。飛行機が字を
    書く。
     豪華な夢である。私も見たいとの
    人の声が聞こえる。
     ミノを食べればついてくるという、
    人心料理である。ココロ、ミノという
    白郷料理である。こころみの料理という。
    夢持つみの、という。これを、バクロク
    という。バクがやってきて、それを食べて
    逆に夢をくれるのである。白郷の言い伝え
    である。これを、バクの夢という。
    バク夢の結託という。人信の夢である。
    白郷の人の歌である。
     後に、夢信託という金持ちになった夢
    である。夢一瞬の夢なりである。
     ユメ、モツ、ミノ、ココロ・・・白郷の
    夢料理である、モツ料理である人心(人信)
    料理である。    
            
[コードをつける]
機械師解く。
/ドミファソ/レミドラファ/という小節。
これにコードをつけます。
T、W、の進行からC F、また、コード
構成の主要音を取り出し、
ドミファソ・・ドミソを取り出す、C
レミドラファ・・ドラファを取り出す、F
コード進行は、C、Fとなります。

2小節目の Fを考えます。
ファラドのコードです。ファラドを分解します。
ファラ、ラドになります。
このファラで、Dm(レファラ)を使います。
このラドで、Am(ラドミ)を使います。
C、Fの進行は、C、Dm、または、C、Amに
なります。代理和音といいます。
上のコードは、C F、または、C Dm、または、
C Amとなります。
 長調の歌に短調のコードが使われたりする
代理和音の使用ともなります。

 聞こえは、C、Amの進行では起伏に富む進行
となり、C、Dmの進行では、抑揚のない進行に
聞こえます。中間は、C、Fの元来の進行にな
ります。大ざっぱな聞こえです。
 (クラシックでは、代理和音から、元来
使われるべき和音、元の和音へ
戻ってはいけないという決まりがあります。
Fの代理Amを使い、元来のFへ行く、という
進行はできない。次もFでいくか、Amでいく
ということになります。CFAm・・・などのコード
略号はクラシックでは使いませんが、・・)

 我が機械師は、自由闊達にコードを駆使され
厳格につけておられます。本駄作集です。
機械師お言葉『和音は、さりげなくつける』
20150927
 
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み、つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@220上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『ドラム』 
   白鳥 白朝 画朝   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@220
   
posted by 秋残り at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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