2015年09月19日

卒業845・夜行75五線音畑:イカスミ柳

【曲名】『卒業845・夜行75五線音畑
     (古陰旋、C-チェキ、西山讃歌
)』
【創曲】2015/09/19創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】古陰旋、C-チェキ
【演奏】琴、操狂:古陰奏者 
    相い三味:影武者
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (琴の操狂の弾き 古陰旋の
     抜きあと)
     たんぜん前の料理ご覧 白い
     味噌の合わせ 二人山の音和え
     琴流れ三味 五線畑の音符植え
     抜いてぞ膳の添え 見ては
     口入れ後うまし ファ      
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話 
    余が席にいる。馬君彼女がいう。
    『合わせ』と。料理を見たところ、
    『楽譜を見よ』と。料理の合わせ
    ではなく、『合わせの曲です』と。
     余は、注意をして楽譜を見る。
    『福郎よりという合わせです』と。
    白郷の合わせである。白味噌の、
    より合わせ、という。料理の歌で
    ある。陰旋法という並びという。
    陽旋法ともいう。予餞の夜という、
    宴会夜である。
     見られ蘇子身-みられそしみ、という。
    この並びを淫という。淫律の絵という。 
    この並びの膳という。これを丹という。
    丹淫の陰くら、という。これを、丹膳
    という。タンジェントの音という。
    やわれた花の食べという。これが曲で
    ある。
     陰立という。陰の香具という。香を
    たてた膳という。香曲という、曲の聞き方
    である。膳前の曲という。これを合わせと
    いう。福郎合わせという。福郎よりとも
    いう。これの意という。
     福郎抜きをした曲である。抜かれた分を
    合わせた、福郎合わせという曲の造りとい
    う。これの前という。
     陰の律という。これの抜きという。
    抜かれをいう。抜きざと、という。
    抜かれた後の残りという。抜かれ後という。
    後抜という。ことの山の言いという。
     琴の陰旋法という。これをとという。
    ト陰旋という。ト陰の抜きという。
    巧妙に抜かれた法である。ト陰抜き法の
    残りをいう。ミラという、残しの抜きとも
    いう。E始まりで、よいらまという。
     ミから始まる抜き残しという。これを、
    料理という。音の加工をいう。ごいんと
    いう。後陰の丹膳という。これを、陰残し
    入れという。これを取る律である。
    音律すうようの山である。陰旋法をいう。
     白陰という。白陰膳である。白い陰と
    いう影法である。白影音という。白影と
    いう。この影のかげを残す、白陰影という。
    これのこれの、抜きと残しの合わせという。
    これを、影陰取りという。この取り方が、
    陰旋である。取り方を陰旋取りという。
    旋律の絵という。旋律という、並びを表す
    絵という。陰旋法という話という。陰の歌の
    影である。陰影の律である。陽陰の話という。
    これを、抜かすという。抜け山という。
    抜かす陽陰の張る、という。ぬみ、という。
    ぬみやりの山、これを影焼きという。
     花輪という、花の絵の譜という。合わせの
    譜である。横に合わせた抜き後をいう。
    これを入れる楽譜という。陰旋法入れ外音
    という。余の話である。
     料理の合わせという話という。丹膳料理の
    話ともいう。合わせた両である。
    料理両方の文である。
     これを文の加工という。文芸という。
     文の芸をする、芸文者である。三味も
     弾きますという芸達者である。
     両の山、並んだ山を両岳という。双岳とも
    いう。文の良法という。方法のことをいう。
    言葉を並べる文である。並言双言という、
    文の造りという。ウエという意味である。
    うえらる旗という。植えられた音符という。
    これを楽畑(がくばた)という。後という、
    学問の畑という、用いをする。
    五線畑の音符植え。
     音楽出の言葉である。白眼視の文という。
    全部合わせた全得という。
    料理を全部食べることをもいう。全得食べの
    山という。話である。
     白郷食中也、話。   
                      
   [・・]
      ミファラシレミ(ミソラシレミ)
      --古陰旋、白郷四、淫脱と
      いう、音取りにも。後、楽器の音合わせ
      にも使う。淫脱の音取りという。
      ミの音で合わす音取りである。洋楽に
      用いる古陰である。オーケストラの合わせ
      である。古陰で合わせる楽器という。
      白郷の王家である。これをオ-チェという。
      O-che(Orche)という、オ−ケという。
      オ−チャともいう。宿屋の話である。
      曲はCで終わる、C-チェキという。
      (音楽では、現今、この言葉は使われない。)
      白郷を訪ぬれば、谷を見よ。
      OK谷温泉という。      
       白郷OK谷観光案内所係員談
       文は駄作芸文家、安物駄作家。
     
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。つねづね。:しそ川おとる 
 
    著者@250上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『五線畑』 
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@250   
   
posted by 秋残り at 13:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/163924991

この記事へのトラックバック