2015年09月12日

卒業836・夜行66白夕愛歌 :イカスミ柳

【曲名】『卒業836・夜行66白夕愛歌
  (ハ短旋律短、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/11創曲造詞
【拍子】4/4
【種類】ハ旋短
【演奏】白郷民歌カルテット、ピアノ主人
【歌詞】夜行之国里行草郷
     君歌えば 白い夜に黒い夜が
     訪ね来る ここは温泉が湧いて
     いる 花御膳食べて 夜二回を
     味わうと 蝶舞う 部屋に入って
     う歌う君の手にとまり 夕闇更けて
     歌流し 君 ファ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
      好来姉が歌っていると、蝶が来て、
      舞う。40cm程の大きさである。姉の
      手に止まり、歌を聞き、手をする。
        君彼女が微笑み、目を細め、
      ウィニーも空中ではしゃいでいる。
      馬君カップルも立ってダンスを
      している。和やかな宴に、心より
      白夕を愛でる、この温泉宿である。
        主人は、ピアノを奏で、歌は流れ
      余も小さな声で歌ってみた。彼女も
      歌っている。
        白郷の音楽好きな一家である。
       
       楽譜を見て、彼女がいう。
短音階ですが、長音階の和音
      がつけられていますね。一瞬につけられた
      コードである。そのままという。機械を愛する
      白郷のコードづけでもある。     
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@340上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『ゆういも』 
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@340
   
   
posted by 秋残り at 16:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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