2015年09月09日

卒業833・夜行63花膳お茶漬け 、尤音:イカスミ柳

【曲名】『卒業833・夜行63花膳お茶漬け
  (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/09創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】演奏、余  歌、インコ合唱団
【歌詞】夜行之国里行草郷
    花膳お茶漬けご飯 祖茶の浮き地
    粗茶致し飲み干す尤夕(ゆうゆうねゆうせき)
    白尤のしろいんおんきゃくうた 
    歌うてうたし 花粥白い 白郷
    点線浮いた花丸木の 戸の茶
    の尤花が白いお茶も飲んでる 
    まえろこの ほのかはなれ
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
     夕茶の4番、晩茶の晩、という。
     番茶の浮き、という。番茶の2番手、
     3番出しである。薄くなる、晩に飲む
     薄浮きという。この絵の歌という。
     花番(はなばん)という。花浮かしという、
     場合の花折れともいう。これを、花や、
     という。花茶(はなちゃ)という。
     番茶に花を浮かすき、という。
     これを多という。たき、という。花滝
     (はなたき)のお茶という。
      ばんたく、という、まるやら御膳とも。
     茶に花を出す、とと、という。はなとと、
     ややとと、という。はなやと、という。
     はなやとと、という。はなみま、という。
     お茶のたの、という。お茶た、という。
     お茶だ、の、やや、という。
     やや茶という。やみ、という。やみの茶
     という。これを、夕間(ゆうま)という。
     お茶の間の語元の一解釈である。
     白夕に飲むお茶の総称である。間(ま)と
     いう。後、間がある、という。
     まがいる、という。入るという意である。
     お茶間夕(おちゃまゆう)という。
      夕焼けに飲むお茶でもある。白夕の
     夕焼けという。黒い色である。黒白の
     絵という。真っ黒夕という。黒い夕という。
     黒夏の夕染め、という。この音を、まや、
     という。まむ、という。まむす、という。
     まむせむ、という。黒い空の喜び、という。
     白天楽の夕空である。これを尤(ゆう)という。
     尤勢(ゆうせ)という。尤楽の山という。
     白天尤という。しろろ、という。しろやら、
     という。しろみす、という。しろやら・
     みっく、という。しろみつの山という。
      お茶の白い色のお茶という。尤茶という。
     ゆず山の夜、という。ゆず夜のおこ、という。
     白い茶の飲みという。飲白という。
      白飲洗という。口すすぎ、という。
     粗茶ですが、という。口すす、という。
     すす茶という。すまれるやっく、という。
      白隠前詩という、二回夜の黒い夜に隠れた
     まかくし夜、という。まがくれ、ともいう。
     略
      白い三味線の音が聞こえるという。白天三弦
     である。三間夜(さんげんや、さんかんや、
     さんかんよ)という、夜もある。
     
     注:尤茶(ゆうちゃ)、もっとも茶ともいう。
       祖茶、番茶のこと。(棒(、)茶術家指南
       茶棒術いえ)    
         
    [尤音(ゆうおん)] もっとも音とも。
      ミを尤音という。ミを導音にとらえた意と
     いう。ファで終わる曲という。尤音終という。
      ミ、ファの半音に注目した曲の変という。
     尤音終止の白郷音のしらゆり、とぞ。
     しらどめ、ともいう。白区曲の色を尤という。
     尤色の白という。これを二回白、二回状という。
     白郷の言いである。夕食の白茶の飲み干す情の
     白状である。白色歌ともいう。尤音の終わりの
     歌である。サングラスをかけて色状という。
     白サングラスをかけた色でもある。白色眼鏡の
     革命音楽である。白色革命音楽である。
      白インコがいる。歌を歌う鳥である。
     カナリアという鳥である。白天花鳥という。
     歌声喫茶鳥である。羽幅、1インという、
     両手巾である。鳥の羽を広げた幅ほ一員という。
     員幅の山という。そういう大きさである。
      尤夕の音、夕夕(ゆうゆう)たり。
     夕夕(たた)である。タタタという紫手は余
     である。ターンの中止め使用である。
     尤音止めをいう雄である余である。
     余裕の三味音である。武者弾きの夜姿。
     今宵よすがに。御よろしく。
     (ついよという、よすがという。
      終夜(ついよ、よすが)) 
      白郷民歌には、たくさんある、終止形
     である。
      民謡研究家、白郷民俗史編纂家述。
      おかみ料理家合述。      
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物

字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@450上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『幽碗』 高杯、たかつき
   民様ほぞ 画静   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@450
   
   
posted by 秋残り at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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