2015年09月08日

卒業832・夜行62夕飯 :イカスミ柳

【曲名】『卒業832・夜行62夕飯
  (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/08創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    黒い夜を迎え 夕飯食べる
    花御膳の話が咲き和やかな
    会話に白郷のそうきょうがある
    吹き上げ平活の台地を通る
    生きて喜びあり
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話      
      花咲きの食事である。現実の花が添えられ
     ている。テーブルの干渉の花ではなく、食用の
     花である。フラワー・ハブという。ハビングの
     てしょう、という。皿である。わってしょう、
     おてしょうのことである。皿をてしょうという。
     花が盛られたてしょうのうまし、をいう。
     うまれば飯という。うま食いの花よ、という。
      余等は、その御膳を暫く見て味わい、今、
     食事である。今世の味わいである。見て味わう
     食らいという。暗い夜の来たる食らいという。
     暗い夜とともに食をするこの郷という。
      温泉山の日暮れである。会話に花咲き、皿に
     盛る花である。花食べ皿の、べったいゆり、
     という。べったむという、花の料理という。
     フラワー・ベンリの山踏む山という。
      山皿花のべん、という。べとうのうたき、
     という。歌がそなわる食用という。しょくれまの
     歌という。コードを少し前後しましたという。
     彼女の食用という。音楽を味わう話という。
     音楽コードの花ゆらし、という。
      みぞれのかゆれる、という。みぞの川の紫
     露のゆらしという。みぞの川という、皿の料理
     という。紫露の明けゆらしという。山が花で、
     花山である。紫明けの比喩という。料理版である。
     料理番は暗い夜の番等という。番明けのつゆ入り
     という、料理の話である。
      余等は歓声とともに、食事をしている。
     今食べのナウい話である。料理なう曲入りである。
     コードをなう彼女である。今付けの今様である。
     ナウ、レッスンの呼吸である。コードゆらしの
     食事という。『なう』と言うて花料理を食べる
     挨拶である。白郷の挨拶である。     
         
    [コードを付ける]
     一段目のこと。
     コードを機械に付けてもらいました。ワンタッチ
    便利です、と彼女がいう。一段目でコードを私なり
    にしてみました。それぞれスラーが次の小節へ跨っ
    ています。
     1、2小節目は普通の付け方です。優秀機械のワン
       タッチなりにしました。
     3、4小節目で、頭のところ、本来Dmのと
      ころを、Cコードにしました。コードの後取り
      といいます。(3小節目の後を取っている。)
     5、6小節目。5小節目の尻の部分、ミの音。本来、
       Cコードになります。Fを付けました。次の
       小節のコードを先取りした形の付けとなります。
       コードの先取りといいます。(本来、Fは、6
       小節目で付ける。)
     コードの先後付け、伴奏の演奏を指示した形に
     なります。タイの場合も同様であります。    
     
      駄作者、余計注: コードとは、和音の
              ことです。スラーとタイを
              同じにした解釈でしょうか。
              歌はスラーで歌う。      
        
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
====
著者つぶやき、
  ここに書かれていることは、すべて、素人至らずの
  論です。試験には、参考にすれば、不合格間違いなし
  、卒業至らずです。・・・・
   こんなこと書いてるブログあるかな?
   作文も、曲作りも全く知識外のことです。
   音楽など、やるガラじゃないです。
   作文、全く論外です。
   なんで、こんなことをしたのやら、未だもって不
   可解です。まあ、駄作への道、つづけてみますワ。
   どうなることやら、先行不透明です。真っ赤な花が
   咲いてるかもしれませんが・・・
   頭パア人のすることです。ノーテン・ファイラー
   です。    
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。
 
    著者@530上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館秋期展示
  『花に歌う』
   有名歌手 画歌   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@530
   
   
posted by 秋残り at 20:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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