2015年09月03日

卒業827・夜行57白天池鋼 :イカスミ柳

【曲名】『卒業827・夜行57白天池鋼
     (童謡、西山讃歌)』

【創曲】2015/09/03創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    紺色の池の水 泥のような
    池の水 鋼水 白天の下
    林の中の白池 遠い青い山が
    連なりなる    
    
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
     余等はゴヒという。5人である。
    5人連れで白林を歩き、出でて、
    平活奨地へ行く。平活という、平奨
    という。地が火山のように吹きあがる。
    そこに子球という球がおかれている。
    これが噴火をする地である。ここを歩き、
    半分は池のような泥の状という。液体の鋼
    という。これを見、白林をいう。ここに、
    青山という、小高い丘がある。この丘を
    人間岳(にんげんだけ)という。人生到る
    処青山有りというところという。この青山
    の青という、吹き上げている山の状という。
    青い気のようなものを吹き上げた青(せい)
    という。山の状態で気が左右前後周辺という。
    これが青い色である。青い山の顔という。
    ここを拝し、平活奨地の場へなる、平活、
    平奨の子球がある場をいう。ここを行く。
    平活が吹き上がる、球を空に置く。そのまま、
    球は空に置かれる。球が空に浮いたままの平
    奨である。
水が下から上へ流れる川である。
     秋残りの白天郷である。
                 
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『池』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550  
   
posted by 秋残り at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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