2015年09月01日

卒業825・夜行55白天の星 :イカスミ柳

【曲名】『卒業825・夜行55白天の星
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/09/01創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】三味線 :キシ
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (星の階段の並び)
    白い空のお星の顔のようにに
    お光るおぞら満つ おおき星
    手にとれ_る また 上げる
    星が休む夜か しろあま(白天)
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
      白郷夕話
      余は彼女と歩き、辺りをよく見て
     楽しむ。目前の空に、遠く、星がある。
     大きな星である。顔のような大きさの
     星である。彼女は星が大きく輝いている
     という。こちらを見て笑っているようです
     ねと、いう。
      余等はだんだん星に近寄って行く。
     余は星に、『よ』と挨拶をした。
     『ウィニー』と、星がいう。余は手を伸ば
     して星を手にする。そうして、彼女に見せて、
     彼女は、その星を抱く。『ねむっていま
     すね』と、いう。彼女は、あやすように、
     旨に大切に抱く。これが星である。
     名を、ひとぼし(人星)という。目があり
     花画あり、口がある。目を開けて、余を見、
     彼女を見る。『ウィニー』という。
     星が、ウィニーと言えば、小さな星が、
     輝いて、パァーッと散らばり出る。余の周り、
     彼女の周り、人星の周りにである。
      余の人生でもあると、顔がいう。人星の
     おかげという。生きている星である。
     休みもすれば、仕事する。この人星の会いと
     いう。白夜に乗って、余等にアイに来たの
     である。若い人である星である。旅の疲れ
     からか、彼女に抱かれ、安心して眠っている。
     『ウィニー』という声は聞こえる。喜びの意味
     である。余の喜びでもある。星と過ごす星づく
     夜という。世の人生の最大の喜びでもある。
      彼女もそうである。しばらく、この場にいて、
     星を休ませている彼女のみむねである。
      かような白郷の里である。これを白合理という。
     白天下での合理である。かように宇宙がおとなう
     、白い宇宙という、白天の里である。宇宙が
     休みにくる。温泉へも浸かる宇宙である。
     これが宇宙マインドという、我が足元の土である。
      『ウィニー』という、白天下の星が使う言葉
     である。余のウイである。ウイ、よき、という。
     ウイ、よき、よかれ、という。余の言葉という。
     星が教えてくれた話という。
      白点の人星である。この星である。秋残りでは
     若い人という、スターである。星のことをスター
     というひに、人がスターである。星の家でもある。
     白点である。これを、星禍という。スターの話
     という。『ファー』という声もある。歌をも聞き、
     歌う話という。若い人のスターである。
      夕の話、第2話である。
      
      白天音階という、音階が使われている、歌曲と
     いう。星が休む頃である。余は、また、余は星を
     もとの位置へ上げる。その状態の白天に輝く、
     休みの星である。そっとしてあげた、という、
     話である。白点の星空は、こういう星である。
     スターという、若い人の話でもある。
     スターを旨にという、彼女の人生でもある。
     白天下状、星を思う思慕の道行きである。
     星の国の鏡行きともいう。
      白天下の一現象である。ウィニー・ハック
     という物語である。
     
     楽譜は琵琶譜である。三味弾きの譜でもある。      
           
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@550上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『星の顔』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@550  
   
posted by 秋残り at 21:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/162713036

この記事へのトラックバック