2015年08月30日

卒業823・夜行53白天閣湯屋 :イカスミ柳

【曲名】『卒業823・夜行53白天閣湯屋
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/30創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】童謡
【演奏】
【歌詞】夜行之国里行草郷
    旅人が来たよ きれいな人を連れ
    やさしそうな顔立ちの人 迎える
    私 うれしい夜 一緒に白い空を
    見る 白夜の歌歌い見る
    温泉村の楽しい宴
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
     白天閣湯屋
     ラドン入りの温泉に浸かって、ゆったり
    した気分になる。余は、立ち上がり窓を開け
    外の景色を見る。今はほんの少し傾斜した
    ところにこの湯屋がある。なだらかな平地で
    ある。連山青くいならび、潅木が生えている。
     小鳥が珍しそうに、余に近寄って来た。
    空中で立ちた姿勢で、余を見ながら、
    羽を前後にふる。余を歓迎してくれる。
    青い鳥という、遅れて赤い鳥も来る。黒鳥が
    潅木にとまる。
     白い夜がやってくると余に告げる。蛾が
    窓枠に動いている。檜造りの湯屋である。
     低い音が聞こえている。遠くの山が動い
    ているのを感ず。絶景とはこのことである。
    自然の音が景色に入っている。何度か来た
    この温泉郷、鳥も草木も変わらず、懐か
    しい所である。
     肩を流し、再び湯船につかり、出た。
    湯屋が容易してくれた浴衣を着て、部屋へ
    戻った。

[色相、色調]
     音楽に使う色相。
    ランドンファーのユッケ、という。
    音楽に、色をだして演奏する。場に
    レーザー光を使ったりする。
     音に色があるか、という話に、これを
    ファーという。ファールラーという。
    ファーミル・ルールの山という。これが、
    音のある山という、山の動く音で表現する。
    山が動くという、風が吹いている形容とも
    いう。このファーで、遠くという意味という。
    動けば遠くという。ファーブという。これを、
    音楽という。音の楽しみという。フアーラル・
    セックの音のえら、という。ファーユ・
    ファー・ファーという。このファが、音を
    含む色という。色が入った音という。
    ファの音を色音(しきおん)という。『しん
    ぱつのユッカ』という。景色の色の話という。
    ファーレル・ブーズという。ファーらるの山
    という。ファの音の景色音という。ハ長調フア
    の音の山動音という。この高さの轟音がある。
    地滑りという、この時にこの高さを出す。
    動音の山という。後、シの高さに動音が出る。
    山動きが終わる、前の音という。この高さに
    音が出て、終わる地滑りという。導音という、
    導く音に、この動音が入る。動音の入れという。
    ものが動く音を導音にする。導音のいろという。
    シの音でこれを表す。
     モーターボートが動いている音、扇風機の
    音、これを終止する前に使う。シドという、
    音の終止という。終止形に用いるしきという。
    終止形の一つの形という。これを、色終止と
    いう。音楽用語の終止形の一種を表す言葉と
    いう。導音終止という。導音で終わる終止を
    いう。この終止を色相の終止という。後に、
    音が出るような終止という。合わせて、
    終止の色相という。ショクソウというひぃの、
    シキソウである。イロアイともいう。
    音楽の色相である。玄。
山は不動なので、使わない色相という、
    音楽用語である。色相は音楽では余り、
    使わない。音の調子などに使われる
    色相という、音楽用語になる。
     音調などの言葉を使うこととなる。
    導音終止という、シで終わる。
    シドで終わっても、導音終止という。
    シの導音の意味である。導音によって
    導かれた終止である。終止の一形態で
    ある。狭義、広義の言葉使いである。
     シドを、導引終という、導引終止の
    一種である。
    素人の用語解説である。
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@400上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『温泉』
   動力 留 画景   
  
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                  著者@400
   
posted by 秋残り at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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