2015年08月29日

訂正後 卒業813・夜行43白琴:イカスミ柳

【曲名】『卒業813・夜行白琴
     (西山讃歌)』

【創曲】2015/08/28創曲造詞
【拍子】3/4
【種類】
【演奏】竪琴:好来姉、 
    ピア:客人、君彼女
【歌詞】夜行之国里行草郷
    (ほあの浦、美しい)
    君弾く手琴の 宴
    歌舞う音和む 白い
    空を呼ぶ ここの地の歌
    聞いてよく 歌て(うとて)
    喜ぶ宿 しなる弓から
    音が出る 白宴    
         
【解説】夜行之国里行草郷
      二回夜の国辺
     好来姉が、琴を弾いてくれた。君彼女が
     ピアノを弾く。白夜の白宴である。
     ここの地をあほの浦という。ほあ明け、
     ほあ暮れの地である。
     ごじつ野のあっぱれ空という。
山が揺れて、白い空を出す、呼ぶという。
     後、なぎ(椥)という。
      (著者注:山が動かない現在では、なぎ
          (椥)という、山が大きく見える
          場所。山がユラユラ揺れている
          ように見える感じの場所。
          恐竜が闊歩し地球の回転がい
          びつ、一定していない頃、
          実際に山は揺れていた頃。
          山なぎ、山なぐ、山なぐると
          いう表現。各地にたくさん残
          っている、なぎ(椥)の地。)
      好来姉は、空が揺れて、白い空がやって
      くる。曲では、数次音、廻旋音で、表
      されていますと、いう。白空が好きな
      姉弟である。
      『ウエッ寸、ゴック、せんてる』という。
      白空の地鳴り音という。勇猛な響きである。
      我らの宴、これを歓待する催しでもある。
      ダブル・レッソン・クッレという。暮れたる
      山のお絵という。この駄作文である。
       余は、白空の訪ないを、曲にする日付氏の
      音筆をおもう。聞いて楽しむ、歌て(うとて)
      楽しむ。余っ筆。
       先刻の運転手の『ぼっちゃんさ』とは、
      敬語である。『ぼっちゃん』ともいう。
      サーレル・カースクゥという言葉の用法
      である。サミッテという花の絵のことという。
      さみたるせっくの山という。この項、
      ボンすく劣という。ボンスクの絵という。
      『ぼっちゃんさ、サァ、ボンボン』という。
      ぼんぼりの灯明の明かりの白い光の景という。
      後、ワンスクという、ワンセグの新しい言い
      である。ワンスクともいう。ぼんぼりの白い光
      をいう。ワンレテ・スウスクのエッケ、という。
      ぼっちゃんさ、と灯りをつけることをいう。
      ぼんぼり灯る宵の間である。この宿という。 
      アラ、ヨットヨットヨットヨットという、
      ぼっちゃん音頭の音律である。白空祭の
      この地である音の切れ律という。アラセッ
      という、セッセセーのウルゥ、という。
      山やらの歌のこき、という。コッセル・
      スースクゥという。せらる山のお書き
      という。おえやら・ふっす、とうとる劣の
      かみ、という。かみやら・ぺっぺ、という、
      えんばらのかんゆ、という。エンバラ・
      レーテの浜という。ういするれっての、
      おゆれぶ(おゆれゆ)ともいう。白空のまつ、
      という。白松の山という。マーレル・
      スースクゥのえら、という。山の山たら礼、
      という。山の動かれるお姿という。
      山拝みの礼儀の意味の元である。
       花山の拝みをする
      山拝という。さん拍手のかわ、という。
      かしわでのふる振袖、という。
       余は浴衣着をする。この後の部屋の
      ゆみ着という。浜山せんる、という。
      ハッテク、という。ハルスルのおは、
      という。余の白世である。白声である。
      ターン・トリルのゆられ節という。
      これを、てゆふら、という。単に、
      ゆふら、という。駄作曲家がやっている
      逆声入りの歌という。ゆふらをトリルで
      表す丹得という。ターンの入ることをいう。
     (http://akinokori.sblo.jp/article/74483276.html
      ファイル: yoFromEndReverse.mp3 
       終わりから逆音 のところ  
       白空を好む『ゆふら』の歌)
 
       余、拙作
       『宴の音』
       白き御世 再びこゆれ ゆれくる夜
       山椥ぎては地 音い出し愛づ
        地揺れがともない、ゴーという地鳴り
       が沿う。    
              
   [ターン、トリル]
    ・数度音、数次音、トリル・・・記譜音と記譜音
    より一つ高い(低い)音を、すばやく交互に奏する。
    ・廻旋音、ターン・・・記譜音とその一つ上下
    の音を素早く奏する。    
          
     秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』 
       帰省 の項       
       秋残り市史編纂員、余。 
       秋残り市史篇絵巻物
          
字のほうぼうで、腹を横に書く。:植柳靡風
かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
そうきょうのよい自分です。:山吹 案
天の下、山拝み。 
    著者@xxx上巣真芯
        植え住まし
        UESUMASi
        W.E.州 Machine    
 *****               
 音 階 表  http://otoko.org/34htonkai.html
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
  秋残り市立美術館夏期展示
  『縦琴』
   動力 留 画景   
  
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 ----ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
  全て、仮想です。実在とは、無関係です。
  記事は架空です。
                  著者@xxx
   
posted by 秋残り at 20:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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